青色発行ダイオードの発明対価訴訟が8億4千万円の支払で和解しましたねぇまぁ、200億円支払うってのは流石に・・・という気もしますが、たった2万円では笑うしかありませんなぁ(笑えないか)「ゼロ=無」から創造して形を成したものに対する貢献度・評価は、何処の誰が決めるのでしょうか?(謎だ・・・)比べものにはならないでしょうが、やっぱり一度デモンストレーションしてやったほうが判らせることになるかも知れませぬな・・・