16日の副委員長の組合では夏に大々的な夏休みを開催していた。そのDVDを見せていただいたが、8月の一日の夕方から夜に変えて、すべて組合員の手作りで行なわれる。浴衣コンテンストやダンス大会があり、最後はソーラン踊りで終わるという参加型のイベント。副委員長は「雨で実行できなくてもかまわない。職場はプロセスから作られるのだから、準備できた時点で目的は果たしている」。そういって今年の準備に入っていった。