16日の副委員長の労組発行の機関紙を見せてもらった。ものすごく写真が豊富でかつ上手いので同労組の楽しさが伝わってきた。聞くと、「人の良い表情が撮れないと組合広報誌は作れない」との合言葉で、カメラは1眼レフを揃え執行部員が練習したのだという。昨日紹介した合宿討議にもカメラ担当がいて、参加者が悩んだり、気付いてハッとしたりした表情を捉え、臨場感が伝わってきた。この合言葉は名言だ。