秩序と混沌。
目次。過去。未来。


2006年04月26日(水) 揺れる思い。

どうにも仕事が上手くいかない。
その作業の微妙さを熟知しているのは
どうやら技術担当御主人様だけのようで、
某男性を含めた外野は毎度変動する仕事の出来に
きっと怒っている。
私の知らないところでだいぶ苦情が出ているようだ。

そろそろ技術担当御主人様のフォローが追いつかなくなるだろう。
『んなに文句言うならてめぇでやれ!』と逆ギレし
実際にやらせてみれば黙るらしいが
んなこと言い始めたらうちの会社の存在価値が揺らぐ。
成功することで黙らせるしかない。

申し訳なく思ってることはわかって欲しいなぁと
ちびちびタダ働きすることで自己満足的に補ってはいるけれども
もっと明確に謝罪の意思を表したい。
武士のハラキリの如く。

…女には髪があるじゃないか。
しかも現在私のはバサっとやればそれなりの量になる。
トシを考えるとショートはもぉやばいのだが
自分の自分に対する苛立ちをもどうにか出来るなら
外面気にするこたぁねぇんじゃねぇか。

皆様の怒りが鎮まるなら、軟骨ピアスだって増やすぜ。
半袖の季節になろうと、喜んで上腕切るぜ。
・・・この辺は罰にならないな。
とりあえず髪、どうしようか。


あるふぁ。 |電子手紙。呟。


回転目。