秩序と混沌。
目次。過去。未来。


2006年02月15日(水) リベンジ前日。

先週の不名誉を挽回するための下準備が、今日だ。
注意すべき点にひたすら注意して取り組んだが
何だか怪しい。
見間違いだ目の錯覚だ心配し過ぎだと言い聞かせつつ
それは現実から目をそらしているんだと思いこんでいる。

結論が確定するのが明日なので、まだ落胆するのは早いのだが
また失敗したらどぉしよう。
現時点ではアタシの代わりが居ないから何とかなっているけれども
一時雇いの立場だったらサクッとクビだ。
明日が怖い。



御客様からも『態度悪い』と苦情が出ているらしいお偉いさんから
部下にあたる人が一時退避しに来た。
反感を持つ者同士、御局様と意気投合しているが
それもいつまで続くのだろう。
御局様も仕事には厳しいから、これからの仕事っぷりしだいで
更なる攻撃を受ける羽目に陥るのが目に見えている。

お偉いさんがどういう処分を受けるのか、
かくまわれている人は大丈夫なのか、
会社の今後が何かと心配だ。



明日、私は気分が晴れるだろうか。
某男性に見捨てられるだろうか。
ああ怖い。


あるふぁ。 |電子手紙。呟。


回転目。