加藤のメモ的日記
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アポロ11号による人類初の月着陸。それは1969年7月20日だった。この快挙は世界中にテレビ中継されたが、その映像には「フェイク・やらせ・でっち上げ」の動かぬ証拠が山ほどあった。なぜ、こんなことが起こったのか。アポロは本当は月にはいかなかったのか。
アメリカ国民の実に20%にのぼる人々が、人類は月に行っていないと信じている。本書の結論はこうである、アポロは確かに月に行った。しかし、そこにはわれわれに決して見られたくない何かが存在していた。そのために安全策としてあらかじめフェイク画像を作成しておき、記念碑的なイベントのタイミングで公開したのだ。ウソにはウソをつかねばならない必然性がある。つまり、アポロが着陸した月には円盤がずらっと並んでいたのだ。
『アポロ計画の巨大真相』
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