つれづれ日記
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| 2012年11月22日(木) |
J先生がブラビーに給餌。いつも通り夫がピキに給餌。湘南鎌倉猫ほっとさぽーとバザー準備に。 |
明日23日は湘南鎌倉猫ほっとさぽーと初のチャリティーバザーが西鎌倉山自治会館で行われる。
当初の予定では12月2日(日)にいつもの腰越行政センターで行われるはずであった。ところが土壇場でセンター側から待ったがかかり開催中止に。
そこで代替場所として慌てて見つけたのがモノレールの西鎌倉からほど近い当会館だ。日にちにも余裕がなかった。
大体いつもエイコさんが献品を出してくれる人々に声を掛け集荷に回る。そしてエイコさん家は妹さんのトミエさん一家との2世帯住居なのだが、バザー前には家中集めた献品の山となり家族からのブーイングをエイコさん姉妹が浴びる。
値付けをするにも、値付け会場へ献品を往復させるのが大変だ。今回エイコさん宅での値付け作業に参加してみて今更ながらにエイコさん姉妹の負担の大きさを思い知った。
家庭の都合でバザー前日の献品搬入、会場設営には参加したことがなかったが今回は手が足りないといけないので万障繰り合わせて参加した。
参加した、などと偉そうに言っているが、実はその日、右ひざ痛に加え右足首の痛みがひどくびっこを引き引き。右ひじはエルボー痛で重い荷物は運べない。それより何より元々高齢の力なしだ。大して力になれるわけはない。枯れ木も山の賑わいといったところか。
夜、留守にするので昼間に大鍋いっぱいのカレーを作っておく。
『鎌倉由比』から帰ってきた夫と息子の車にそのまま乗って駅まで送ってもらう。少し時間が早かったので大船の駅ナカのおにぎり屋でおにぎりと味噌汁で小腹を満たす。
6時過ぎに現地に行ってみると既に多くの人々が立ち働いていた。これもエイコさんの人脈でバザーの時だけ精力的に手伝ってくれる女性陣だ。人海作戦で8時までには会場が整った。
エリさんと一緒にモノレールで大船まで行こうとしているとエイコさんが待ったをかける。結局、エリさんは葉山、私は栄区の自宅まで送ってもらうことに。ヨレヨレに疲労しているはずのエイコさんに申し訳ないことこの上なし。
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