つれづれ日記
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| 2012年09月14日(金) |
ブラビーとピキ(別々)に給餌。息子はショートステイ。 |
少し前までは目覚まし時計が鳴る前に何となく目覚めていたのだが、このところ夢を見ている最中にベルで起こされる。つまりまだ覚醒する態勢が整っていないのに無理やり起こされて不快。眠い。夢自体は大したことはない日常風景のようですぐに忘れてしまう。
毎年秋口には体調不良に陥るが、今年も夏の疲れが出てきたらしい。秋口といっても連日真夏日で疲労感が増す。
息子が1泊だけシーダ日野学園にショートステイに行った。夕方からの慌しさから解放されてノンビリしていたらすごく眠くなり久々にソファに横になったら2時間も夕方寝をしてしまった。
大分前から放置しているキャスター付きの棚の組み立てやら、かもめ町猫たちの写真ページ作成など、ほったらかしのことばかり。読もうと思っている本も溜まるばかり。これは!ととりあえず録画した番組や映画も溜まるばかり。どうして加齢とともにどんどん時間がなくなるのだろうか?
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8時過ぎに給餌に出掛ける。 今夜、ピキは小桃の駐車場の上の歩道脇の植え込みで待っていた。スカイラインの踊り場に誘導して持参のトレイを置くとすぐに食べ始めた。
ブラビーはいつものようにトラックの下にいて私を見つけると飛び出してくる。いつものように給餌して可愛がり、給餌終了。健康状態良好。
ピキのトレイを引き上げると少し残している。それに極小蟻がトレイに付いていたらしく手がムズムズすると思ったら2〜3匹が這い回っている。振り落としたが気分悪い。
ピキは元いた歩道脇の植え込みで待っていたらしくすぐに出てきて一緒に歩く。ピキの被毛は本当に短くてそのせいでキジトラの色が薄く見える。撫でるとスフィンクスのようだ。2年前の様子とちょっと違うような気がするがお尻を見てもちゃんと去勢オスだし、私に懐いてくるキジトラはピキ(Pキジ)以外には考えられない。
M上さんの餌場ではいろんな猫たちが猫嫌い爺さんたちによって追われてしまったが、ピキもこの2年の間に苦労したのかもしれない。顔つきも変わってしまっているように思うのだが、写真を撮ると以前と同じように写るから以前ちゃんと見ていなかったのかもしれない。
近日中にフロントライン投与をしてから身体チェックをしてみよう。
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