つれづれ日記
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| 2012年08月31日(金) |
ブラビーに給餌。かもめ町餌場に黒子猫捨てられる! |
今日もいろいろと雑用で忙しかった。 夕方、もも動物クリニックに電話すると運良く林先生が出たのでお話する。ゲンキのことではお詫びやら感謝やら。
お盆の頃には預かり動物でいっぱいになりゲンキをY田看護師さん宅に一時的に預かってもらったのだとか。預かりが過ぎればクリニックに戻ってくるかも知れなかったので、確実にもらってもらえることが決まるまで私たちには伝えなかったらしい。ゲンキは「人間(女性)大好き、他の動物はみんな嫌い」な猫なのだが、看護師さんのお母さまが大層気に入ってくれて幸せを掴むことができた。元々は捨てられた飼い猫だったのだ。
夕食後、動物番組を見ているとO田さんから電話がかかってきた。8時半ごろだがまだかもめ町にいるという。 数日前にあの餌場に子猫が捨てられたらしく鳴き声が聞こえていたらしい。その時には探したが見つからなかったが、H山さんは黒子猫を目撃していた。今夜は捕獲器を仕掛けて子猫が入るのを待つという。
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もう9時近くになってやっと山手へ。 今夜もピキの姿はない。
ブラビーは待ちくたびれたのか声がかすれて変な声で鳴く。 魚正かつおを与えると完食。カリカリは少々残している。
U野さんと少し言葉を交わし、ブラビーを十分に撫でてから帰る。そうすると後追いしない。
帰りにもピキの姿はなかった。またそのうち出てくるだろう。
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