つれづれ日記
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| 2011年08月09日(火) |
ワカメとブラビーに給餌。伸介にフロントライン投与。 |
朝は生活クラブ生協の消費財受け取り。10時ごろ集合ポストを見るとポストの部屋番号シールが傷つけられている。昨夜〜今朝にかけての腹黒の仕業だ。今私が腹黒の攻撃を一手に受けるターゲットになっているので他の人への攻撃が止んでいるのだとか。(他の人がそう言って喜んでいた。ずい分だこと。) 息子が明朝から体操教室の夏キャンプに出かけるので午後は荷物つくりに追われる。
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6時半ごろ山手へ。 ワカメたちは正門を入ってすぐの「東側猫庭園」石垣の上にいた。 正門が左右に大きく開いて駐車車両もいっぱいだなあ、と思っていたら大型バスが2台出て行った。「千曲バス」とあるから長野県から。涼しいところで合宿していたらしい。
ワカメは石垣の高いところから飛び降りたくなくてウロウロ。さりとて抱っこされて降ろされるのもイヤ。結局「東側猫庭園」の中を通って石垣がう〜んと低くなったところで下りた。それがよろしい。若いブラビーは何度も飛び降りたり飛び上がったりして「ワカメ婆ちゃん、早く行こうよ〜!」とワカメの行く手を遮る。
石垣の終わるところは植え込みに囲まれてトレイを置くのに丁度いい。一番下に敷いたおいしくないカリカリは少々残っていてトレイはそのままだ。ということはカラスなどにも狙われずブラビーの口に入ったということだろう。これでよし。
ワカメはまあまあ食べたがいつものようにブラビーの食べっぷりが悪い。だが、痩せてもいないし後で食べるだろうから心配していない。
今夜もU野さんが休憩にやって来たので少しだけお喋りをする。勤務は7時からなのだそうだ。
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5号棟の階段の上に伸介が寝そべっていた。フロントライン投与をしようと思い、プレイロットまで誘導する。ベンチに荷物を置き、伸介の首の後ろに滴下。本当に簡単だ。 焼きカツオを与えているとミニチュアダックスを2匹連れ散歩おじさんがやって来た。伸介は一応警戒はするが犬がいるといって逃げるわけでもない。
その犬たちはとても人懐こくフロントライン液の付いた私の指をペロペロ。なかなか立ち去らない。行ってしまってからやっと伸介は焼きカツオを口にした。
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