つれづれ日記
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| 2011年05月25日(水) |
ワカメとブラビーに給餌。ブラビーにやっとフロントライン投与。 |
早朝からテレビ各局ではその日の運勢を放映している。新聞を読んでいると今日の運勢最低は「9月生まれ」だとのこと。出かける予定はないからいいが大きなお世話だ。が、9時過ぎに掛けた電話は2件が留守。1件は思ったようにいかなかった。書類を書けば、氏名欄に住所を書いてしまい、訂正印を押して斜線を引く。みっともない。やっぱり運勢最低の日か。(>_<)
午後7時45分頃、山手へ行くべく家を出る。 4号棟端っこにさしかかったら駐車場の端に猫が座っているのが見えた。ライトで照らしてみたら茶白猫だった。ノソノソと逃げるのを追いかけ、写真を撮った。(珍しく写真ページを速攻でアップした。) 茶虎ンにも久々に会えて嬉しかった。
昨日の午後テニスコートの坂を上がっている時、遥か前方をキジトラのような猫が横断しているのが見えた。尻尾は短尾で先っぽがグー。もしかしたらシータン?猫が消えたあたりを覗いてみたが、見当たらなかった。
山手へ行くと駐車車両の前にブラビーがいる。ワカメもやって来た。ポケットにはフロントラインをしのばせているので、その場でブラビーを押さえつけて投与しようとしたが急坂でやり難い。後にしよう。
水容器を引き上げに行くと、トレイが2個置いてある。ライトを当てると中にはナメクジがいっぱい。岩にトレイを打ちつけてナメクジを払う。
ロッカー餌場に行くとロッカーの上にもトレイが出ている。見ると給餌した形跡がある。たっぷり給餌されたのかなあ?
ひとまずシーバを与える。後ろから押さえつけたが、またブラビーに逃げられた。それでも諦めずに海缶を食べに来たところを捕まえてやっと投与することができた。然し、信頼関係はかなり損なわれた。
久々にa/d缶を開けると2匹で完食。食べ終わると2匹ともいなくなった。わずかに残ったa/dとドライを狸の餌場に置く。
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