つれづれ日記
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| 2009年07月06日(月) |
ワカメとゲンキに給餌。 |
午後7時50分に山手へ。 日中は雨が降ったり止んだりしていたが、この時間にはすっかり上がっている。
ワカメは山の石垣の上にいた。私を見て大声を張り上げて鳴く。それを聞きつけてゲンキがスカイラインからやって来た。 一緒に庭園餌場に行く。
2匹とも黙々とカリカリを食べる。適当なところで黒缶を開ける。ワカメはトレイの中をじっと見て気に入らないらしくプイと離れてしまった。
仕方なく焼きイワシを与えると喜んで食べた。2本入りだがぺロリ。と、さっきここまで書いて「そうだ、焼きイワシを売っているネットショップを見ないなあ」と思い出し、楽天で焼きイワシを売っている店を検索。アルファというショップを見つけた。販売しているのはそこだけだ。1個49円だというし、「これが最後!」なんて書いてあるので釣られてたくさん買い込んだ。
そうこうしているうちに、この「つれづれ日記」のウィンドウが消えてしまい、また最初から書き直す羽目に。
捕獲器には焼きカツオを入れているのだが、焼きイワシは更に匂いが強烈だと思うから入らない猫にもいいのでは、と思いついた。
だが、駐車場の草が刈り取られて以来、ほとんどゴールデンを見ることがなくなった。見かけないのでは捕獲器も仕掛けられない。そのうち本腰を据えてやってみなくては。
トレイを洗い、ロッカー経由給水場へ。 ロッカーへ戻ってくるとワカメとゲンキがやって来た。 そこから庭園餌場へ戻る。ゲンキはすぐに私のところへ来るが気位の高いワカメはもったいぶってなかなか来ない。だが結局は来るのだが。
毎夜、ゲンキの右目を拭き、身体を触っている。ワカメも勿論撫でて可愛がる。確かに高齢のせいで黒い毛がグレーになりつつある。
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