つれづれ日記
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| 2009年03月29日(日) |
ワカメとゲンキに給餌。キジー欠席。 |
午後7時50分に山手へ。今夜は風もあり寒い。 1号棟前東端の駐車場が終わるところから、故小桃の駐車場上の道路になる。そこへ脚を踏み入れた途端、ガードレールの陰からワカメとゲンキが飛び出してきてニャーニャー。 2匹ともシビレを切らして道路を渡り、そこで待っていたらしい。そんなに遅いわけではないが、学院は春休みだし人恋しいというかよほど空腹だったのだろう。
車が来ないのを見定めて学院側へ渡り庭園餌場へ。今夜は本館の明かりは消えており、駐車している車は一台もない。シーンとしている。
昨日と同じく、カリカリはワカメにはぺティオの「愛猫想い」のみ与え、ゲンキには2種類与える。
カリカリを食べ終わったところで、缶詰を取り出す。あらら、黒缶と間違えて魚正を持ってきてしまった。ワカメは魚正を殆ど食べない。dbf缶ではどうか?まあまあ食べたが黒缶ほど喜ばない。焼きカツオを与えると半分くらい食べた。
ゲンキは何でもよく食べるが、ワカメのみ特別おいしいものをもらっているに違いないと思っていて、ワカメがトレイから離れるとすかさず食べに行く。ほぼ同じものなのに。そこへワカメが戻ってきて軽い叩き合いが始まったりもするが、結局ゲンキが引き下がる。
餌場でしばし猫たちを撫でて過ごすが寒い。カイロを取り替えて帰ることにする。
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