つれづれ日記
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2009年02月16日(月) ワカメとゲンキに給餌。コロン、キジー欠席。

今日は所用で逗子まで出かけたが花粉の飛散がひどく、強力薬を飲み、マスク、帽子着用で出かけたのに、目が痒く喉が痛く鼻水くしゃみが止まらず花粉症満開だ。!!(○`ε´○) プンプン!!

午後8時に山手へ行く。昼間はとても暖かかったのに急に気温が下がっている。もちろん防寒にぬかりはない。

道路を渡ると山の縁石の上でゲンキが待っていてニャー。するとワカメも山の中から下りてきてゲンキを蹴散らかす。

今夜は急に気温が下がったのでカエルの鳴き声は聞こえない。急に寒くなったら、冬眠から覚めて出てきたカエルたちは一体どうするのだろう?また土の中に戻る?

2匹にカリカリを与える。今日は部活があったかもしれないので何かもらっているだろう。缶詰大とミニ缶を1個づつ開ける。

トレイを洗って、給水場へ行くとホースが長く伸びている。時々こうなので手繰り寄せると水が出っぱなしになっている。給水してから栓を止める。

もしかしたら、「猫庭園池」の水が少ないので水を引き込むため、部がわざわざ水を出しっぱなしにしたのかもしれないと思って「猫庭園池」を見に行く。水位は低くカエルの産卵のためにはもうすこし水があった方がいい。

そこでホースを引っ張り岩場に出そうとしたが長さが足りない。最初はどこに出していたのか分からないが何とか岩場へ水が出るようにして水栓をひねって出しておく。

ミニハウス右にカイロを入れておく。ワカメはその後方でじっとしている。

帰りかかっていると正門の内側で、ゲンキが突然「東側猫庭園」から飛び出してきた。撫でると甘えて噛み付こうとする。正門に内側の路肩でひっくり返ってゴロゴロしていたが追ってはこなかった。


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