つれづれ日記
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2008年06月25日(水) ワカメ、ゲンキ、コロン、キジーに給餌。

サミー帰還後、全く呆れたことに、妹のミニーが兄サミーに対してフーシャーする。外で数日過ごしている間に違う匂いを付けてきてしまったのだろうか?丸一日経つがミニーは相変わらず兄と距離を置いている。仲間の若猫アンディもサミーの傍には来ない。老猫ミーシャだけがサミーの頭を舐めてやっている。

午後7時50分ごろ山手に行く。庭園餌場へ行き、カリカリと缶詰を給餌する。いつもと全く同じ。給餌を済ませ、給水場でトレイを洗っているとワカメがやって来た。

帰ろうとして正門の外へ出ると、工房の方から黒っぽい猫がこちらにやって来る。キジーだ。ご飯を食べに行くようだ。キジーに声を掛けているとゲンキがやって来た。

そのまま帰りながら、振り向きつつ見ているとキジーは、トットコ坂を上がり、庭園を目指す。やっぱりキジーはたっぷりある残り餌を食べに来ているのだ。時にはマニーも来るし、狸やアライグマも来るし、残り餌は十分に置いておく必要がある。


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