つれづれ日記
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2004年07月01日(木) 11匹全員集合、キジー出席。プリンスに面会

今夜は午後8時前に出発。正門前に車で行くと、階段下にはゲンキとハイシロー、正門の左側にはポオがいた。

車を降りるとニャーニャーとゲンキたちが鳴いている。日が暮れるとみんなこのあたりで待機しているに違いない。

みんなと一緒に庭園に入ると、キジーも待っていた。

新聞紙を縦に長く敷き、晩餐会風にする。新聞紙の上に乗っかっている猫たちも下ろしてきれいに並べてみる。こちら側に5匹、向こう側に6匹が並んで壮観だ。キジーにだけは下の段にカリカリを置く。キジーはまだみんなと頭を並べるには早いようだ。

たっぷり入っているきれいな水も気持がいい。

今日は時間があるので久々に猫たちとゆっくり寛ぐ。ポオはくしゃみをしているが、高齢のせいだろう。よく食べて元気だ。15歳超の家猫ロミも時々変なくしゃみをしているが元気だ。

猫たちと遊びながら、S木さんにメールを打っているとさんざん蚊に刺された。毎晩痒い。

9時近くなったので、車に戻り、J先生と犬山動物病院へプリンスの面会に行く。電話には助手が出たので、急患があったのかなとJ先生と話す。

犬山動物病院では、やはり院長が下あごを骨折した黒猫の緊急手術をしている最中だった。木曜日だけの助手は、偶然S井が以前からよく知っている女性だ。

プリンス面会の模様は写真ページで。


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