つれづれ日記
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2004年02月07日(土) ダンボールハウスはもう撤去されていた?!

今夜は所用があったので数日前にY沢氏に給餌を頼んでおいた。即、快諾を得ていたので安心していたところ、午後5時ごろになってM浦さんから電話が入った。さっき帰宅するとY沢さんから急用が出来たので給餌をよろしくとの留守電が入っていたとのこと。あらま、そうですか。

ついでの話だが、彼女が2月3日の朝(前日は雨)、「山手スカイウォーク」の踊り場の水を取替えに行ったところ、「鯛や平目」系の太い魚の骨が転がっており、その傍に汚い痰が吐いてあったそうだ。魚の骨は危険なのでこんなことは絶対に止めてもらいたいがちょくちょくそういうことがある。心あるメンバーの総意で「給餌ルール」を掲示してあるのだが無視されているようだ。M浦さんは魚の骨だけは片付けたが、カンカンに怒っている。

パンダの餌場にあった暖かそうなクッションはM浦さんが置いたものだという。昨夜私が置いたダンボールハウスを彼女も見て喜んでいたところだという。あんなに沢山入れておいたカリカリは、私の2時間後にM浦さんが行った時には2〜3粒しか残っていなかったとか。勿論彼女が足しておいてくれたが。

3日ほど姿を見ていなかったさくらはM浦さんの給餌時間には出てきて食べているとか。まあまあよく食べるがそれほど飢えている感じはしないという。そうだろう、飢えているのならもっと早く私の時間に来る筈だし。多分、私の給餌時間の直前くらいにJ先生あたりからもらっているのだろう。

で、私は6時過ぎ、駅まで行ったのだが、待てど暮らせど電車が来ない。6時29分も来ず、37分のも来ない。アナウンスがあってまだまだ来ないらしい。これでは目的地到着はいつになるか分からない。もう行くのは止めにして帰宅した。

8時半ごろには給餌に行けるので、その旨M浦さんに電話すると彼女は8時ごろLマンション公園のジジに給餌したあと、その足で山手に行くから今夜は私にパスするように言う。お言葉に甘えて彼女に任せることにした。

すると9時過ぎ、M浦さんから電話がかかってきて、ダンボールハウスは早くも撤去されてクッションだけになっていたという。あらら・・ハウスは小さくて邪魔になるものでもないのに。ちょっとショック。

昼間にY野さんちに相談しに行くか、或いはもう諦めてそのままにしておくか・・・しばらく考えてからにしよう。

朗報は、脚を痛めていたジジが今日は駆けていたとのこと。ジジはあちらの猫なので私は滅多にお目にかからないが、高齢なのに元気で美しい猫だ。


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