つれづれ日記
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2003年03月13日(木) スミオとタビーが来た

今日は我が家の便秘猫ファビを浣腸に連れて行き、病院で1時間半も押さえていたし、その後の家での糞まみれの惨事もあってヘトヘト、クタクタだ。かといって小桃の餌場に行かないわけにはいかない。

午後9時を過ぎてしまった。なめくじも団子虫もいる。Y沢さんの給餌直後か?すぐにスミオがやって来て、3匹に給餌。すると脇の下から黒っぽい顔をニューッと覗かせる子がいる。タビーだ。タビーには離れたところで新しい缶を開ける。

立ち去ろうとすると山手から呼ぶ声がする。見ると石垣の端っこから茶々がこちらに向って鳴いている。大分前から道路を渡っては来なくなっている。よしよし。はねられそうになったかして怖い目に遭ったのかもしれない。

一瞬、茶々にだけカリカリでもあげようかと思ったが、道路を渡って山手側へ行くと、多分他の猫たちも駆けつけてきて収集がつかなくなるだろう。心を鬼にして、茶々を無視し立ち去る。

家ではまだファビのフォローをしなければならない。


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