つれづれ日記
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| 2003年03月11日(火) |
特に変わりなし、と思ったら |
昨日の昼間にJ先生が、☆☆学院職員のT橋さんからまた猫フードのカンパを頂いたといって我が家まで届けてくれた。
我が家へ運ばれたカンパフードには私は手をつけず最も消費するM浦さんと、お掃除もして下さっているM本氏に使ってもらっている。
・・・・・・・ 昨夜の小桃の餌場には山手からは猫は来ず、小桃と新黒がゆっくりと食べることが出来た。
今夜は、スミオが遠慮がちにやって来た。団子虫がいたから誰かが給餌に来たようだ。小桃の前に缶詰フードとカリカリを盛り、スミオの分もこしらえるが遠慮している。満腹なのかと思ったが、抱っこして餌の前に連れて行くと食べ始めた。小桃とスミオ、新黒が顔をつき合わせて食べている姿は可愛い。
近頃何故か新黒がスミオに対して怒らなくなった。よいことなのだが、新黒、大丈夫なのかな?元気がないのでは?と取り越し苦労をしてしまう。
・・・・・・・ 10時過ぎ、M浦さんから電話がかかってきた。コロンが足を引き摺っているようだと言う。彼女が給餌にやって来たとき、丁度、給餌を終えたY沢さんが車で立ち去るところだったとか。コロンの足をよく見ようと抱き上げると尻尾を逆立てて逃げてしまったという。帰宅してからY沢家に電話したが、Y沢さんは、コロンの足には気付かなかったらしい。
明日は私が山手へ行く日なので、一緒によく見てほしいと言う。多分、彼女が騒いでいたタニーの「右足のびっこ」みたいな調子で大したことはないと思うが、勿論チェックしよう。
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