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| 2021年02月22日(月) ■ |
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| 私が忘れてしまったものをもらうために支援する |
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すみません、情報源を書いたメモ、紛失。(汗) 高齢になった私たちが、忘れてはいけない考え方。 そんなことを思ってメモしたことは覚えている。 60歳を過ぎた私たちが「まちづくり」と声高に叫び、 盛り上げようとするよりも、ここは一歩下がって、 若い人たちが進めようとする「まちづくり」を支援する。 その方が、こちらも気が楽だ。 だからと言って、ポランティア精神を主張するのではなく、 高齢になって忘れてしまった、まちづくりの楽しさ、面白さを もう一度、教えてもらうために、必死に協力する。 それは「彼らのため」ではなく「自分のため」だ。 足手まといにならないように、一所懸命ついていく。 その努力は、決して苦労と考えず、楽しみとしたい。 その視点さえあれば、またまだ「まちづくり」は楽しい。
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