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| 2017年08月11日(金) ■ |
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| 「直訳」の英語って、あまり情緒ないよなぁ |
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久しぶりの私の呟きである。 「柿田川の魅力を世界に向けてお裾分け」をモットーに、 ほぼ毎日、Facebookページ「柿田川evol」を活用して、 写真と動画と投稿、配信しているが、 最近、何を思ったか、英語バージョンも追加している。 ただし、日本語を英語などの外国語に翻訳してくれるソフトを使い 柿田川の紹介文を「直訳」しただけのもの。 確かに、今の私の英語のレベルでは、こんなものだが、 本当は、その言葉で表現したかった「情緒」「想い」を咀嚼し、 直訳ではない「英語」として紹介できればいいのだが、 そうなると、とても長い英語になってしまうようだ。 日本人の私たちは「俳句」「川柳」「標語」など、 「5・7・5」にすることで、インパクトがありながら、 意味もだいだい理解されるため、重宝しているが、 それを英語(直訳)すると、とても可笑しい表現になることが多い。 まずは、私の嘆きを「気になる一言」にしておこうと思う。 「『直訳』の英語って、あまり情緒ないよなぁ」 全国・世界に向けて、柿田川の魅力を他国語で表現したい。
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