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| 2012年06月29日(金) ■ |
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| 癒しと元気がつまってる |
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私の大好きな「meijiアーモンドチョコレート」の箱に 書かれていた、発売50年「since1962」のキャッチコピー。 「癒しと元気がつまってる」 口に頬張りながら「う〜ん、確かに・・」と唸った。 精神的に疲れた時は「癒される」し、 体力的に疲れたら「元気」がもらえる、そんな気がしたから。 口に入れて「アーモンド」だけになるまで舐めたり、 途中で「ガリっ」と噛んだり、食べ方もいろいろだけど、 なぜか昔から、チョコレートと言えば「アーモンドチョコ」。 その理由は、自分でもよくわからない。 コンビニでチョコレートを探すと、必ずこの箱を手にしている。 パッケージは、ずっと変わらない。 今、じっくりと眺めると「白地に赤」のデザイン。 これで、真ん中の四角い赤が、丸だったら、日の丸だな、と つくづく思った。 そうか、日本人には馴染みのある、そして愛する白地に赤が、 何気なく手にしてしまう理由なのかもしれない。 今度、他の箱も観察してみようっと。
P.S. 惜しい、来年だったら、わが町の町政施行50年記念として、 私の独断と偏見で、公式チョコレートに認定するのになぁ(汗)
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