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| 2010年05月07日(金) ■ |
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| 拍手は、節と節を合わせない |
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情報源は、たしか、飲んだ時の先輩のウンチク。(笑) 妙に関心して、メモをしてしまった。 拍手の仕方、そんな話で盛り上がっていたら、 「拍手は、節と節を合わせてはいけない。 節合わせ(不幸せ)にならないために・・」みたいな話。 それからというもの、私は拍手をする時は、 手のひらを少しずらし、指の節が合わないように、意識している。 仕事をしていると、意外と「拍手」する機会が多く、 こんなに「拍手」ってするものなのか?って、驚いたのも事実。 「お礼」の意味や「賞賛」「祝福」の意味も含め、本当に多い。 なぜか、歓送迎会などの乾杯のあとにまで、拍手。 不思議な習慣だなぁ、と思いながらも、なぜか嬉しい。 ただし、手のひらをずらし過ぎて、 1番目の節と2番目の節が、合わないようにしたい。 意味を知っていながら「不幸せ」になりたくないから。
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