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| 2005年12月04日(日) ■ |
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| スタイリストは勇気を与える仕事 |
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女優・観月ありささんが「君が思い出になるまで」という ドラマで、スタイリストの役をやっていた時のメモ。 ずいぶん前だなぁ、と思って捨てようと思っていたのに、 なんとなく引っかかって、捨てられなくなってしまった。 自分の仕事が誰かの役に立っている・・ そう思えるのは、素敵なことだし羨ましい。 さて、公務員は・・と定義すると、なかなか見つからない。 ずっと昔「公務員は、夢を壊す天才だ」と言われたけれど、 そんな定義はやだなぁ、と思っていた。 公務員は、町民に何かを与える仕事でありたい。 そして、その何かが私の中でハッキリした時、 また一皮剥けた公務員になるんだ、と自分に期待したい。
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