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| 2005年07月09日(土) ■ |
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| 取り急ぎ激励を申し上げます。 |
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久しぶりの新聞投稿は、大きな反響を呼んでいる。 「理解に苦しむ官の資金援助」がタイトル。 特定の団体に、期待感込みで1000万の補助を出す国に対して、 私は納得がいかない、そういう主張である。 しかし特定の団体は、あくまでも例であって もしかしたら、自分たちの団体が批判されたと思う人たちも多い。 (まぁ、確かに、そういう意味も含めて書いたけれど・・(汗)。) だからこそ、今回の主張は、反論が多いのかもしれない。 しかし「公務員が「官」を批判する勇気・・に対して感激」とか。 「よかれと思って出す補助金が、 結局は自立した住民を育てていないことを関係者は知るべきですね」 と賛同してくれた方もいる。 その中から、私の尊敬する方からのメッセージを 今回の投稿を忘れないために「気になる一言」とした。 「多少の力では揺るぎようのない下山イズムを・・」と付け加え、 励ましていただいた。 私なりの公務員スタイル、貫いていきたいと思う。
新聞投稿 関心のある方へ http://www.enpitu.ne.jp/usr3/39016/diary.html
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