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| 2005年04月25日(月) ■ |
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| 24時間テレビの司会は、ジャック・バウワーに |
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アメリカの人気テレビ番組「24」(TWENTY FOUR)のDVD版。 職場の同僚から借りて見始めてから、寝不足が続いていた。 1枚に2時間分、計12枚のDVDをやっと見終えた、ふぅ・・。 最近では「24」関連、CTUの内線電話音を携帯着信音にして 遊んでいる私がいる。 とにかく、見応えがあった。 派手なアクションはあまりないけれど、毎回ドキドキの連続。 「人間は一度でも道をふみはずせば、あとは妥協の連続で 坂を転がり落ちていく、もう後戻りはできない」なんて台詞が 随所に登場して、私のメモも増えていった。 「さっき、私たちは危険な一歩を踏み出した」は恋愛ネタ。 内容は、見てのお楽しみ・・(笑)。 そんな「24」ネタで盛り上がっていたら、お笑いの「品川」が こんな台詞をボソッと言ったらしい。 せっかくメモしたフレーズより、インパクトがあった。 (「ジャック・バウワー」は「24」の主人公の名前) その発想とつぶやきに、脱帽であった。 マンネリ化した「24時間テレビ」だけに、実現したら面白いなぁ。
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