ネガティ部 May日記

2005年08月20日(土) 
いつでも居るはずの人がいつまでも居ないのは気に掛かることだ。
今日がその日かどうかはわからないけれど、もしそうなら楽しんできてくれるといいと思う。
そして出来ることなら結果を・・・。(笑)



かなり浮き沈みしてしまいましたが、もう多分大丈夫。
結局この道を選んだのは自分なのだし、そのことをくよくよしても始まらない。
先のことは分からないなりに、先を見ながら歩いていこう。
なるべく、自分の希望と期待に沿えるように。

過去と目先ばかりに囚われていると、足元から掬われてしまう。
その恐怖のほうが強い、つよい。
今まで築き上げてきたもの全てが崩壊してしまう。

私はきっと、私の手に余る数と大きさの事柄を抱き込もうとしているのだけれど、私にはどちらも大切で、だからどちらかを選ぶために他方を捨て去ることもできはしない。
私はどちらをも持ち続けるためのバランスをとるために、どちらをもまた必要としているのだ。










***






職場にいるちょっと変わった女の子と少しだけお近づきになった。




そう思ってもいいのかなあ?







     
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