ジャバ夫さんともども、お世話になっているお寿司屋さんが、ラーメン屋さんに華麗な転職をするというので、涙に濡れながら、最後の寿司を食べに行ってきた。焼酎と日本酒、二本目を開けたくらいから、記憶がとびとびになっている。しかし、起きた時にはちゃんと化粧も落とし、パジャマも着ていた。何故かジャバ夫さんは書斎で布団を敷いて寝ており、イサムさんはちゃんとベビーベッドに寝かされていたが、頭が逆向きだった。酒は呑んでも飲まれるな。全くねえ。