皇帝の日記
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2008年02月20日(水) 番地

せっかく逃げてきたのに、自殺をほのめかすメールと、愛情たっぷりのラブレターと、巨大な花束を玄関先に置いてかれて、彼女はDV彼のところに出かけていったとさ。
100億ドルかけてもいいけど、あいつ自殺なんかしてないぜ。
人の心に駆け引きを使う奴ってサイテー。

さて、招待状がぽつぽつ到着しているようで、とてもほっとしています。
何故なら、住所の英語表記に、大いに疑問が残っていたから。
番地が先??部屋番号は????みたいな。

そして、何回も「えあめーる!えあめーる!」と連呼しているのに、Airの判子を押してくれない、へっぽこ郵便局員にやきもきさせられていた。
もし船便だったら、3週間くらいかかる。

では、これから留守番の新妻は、バスに乗って靴下を買いに、サンタモニカまで行って来ます。
ついでに浜辺を散歩して、減量に努めます。
勤勉。


皇帝