皇帝の日記
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ソウル最後の日となるので、思い残すことがないように、色々してきた。
まず、行きそこなった昌徳宮(チャンドック)へ。 ここでは日本語、英語、中国語のガイドがそれぞれ定刻に行われ、見学者は必ずガイド同伴でなければならない。 もちろん日本語のガイドが望みだったのだが、時間が合わずに英語ガイドに参加。 この一週間、日記以外に日本語はなしてません。 わすれがち。 というか、すでに言ってることがおかしいかもしれない。
さて、それからオーダーに出したっきり、取りに行っていないシャツを取りに行った。 微妙な仕上がり。 やっぱり上海の方が腕がいいかも。
仁寺洞にももう一回行ってきた。 ソウルの中ではここが一番のお気に入りかもしれない。 オリジナルアクセサリーを、素人が持ち寄って売っていたりして、歩行者天国的賑わいを見せている(が、車は通る)。
そんなこんなでソウルの最後の日は終わったのでした。 この一週間、嫌な顔一つせずに泊めてくれた友達と家族に感謝。 ソウルの人は皆親切でした。 親切じゃない人もいたけど、忘れました。
皇帝

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