THOKOの日々

2014年01月19日(日) 世界

人工灯の生活から自然光の許される世界へ向かい
やっと手に入れたチケットを使って歩き出した道
平坦な道であることを望むのに、ねじれてまがって山あり谷あり
だまし討ち有

何がしたかったのかもうよくわからなくなってしまった
やりたかったはずの仕事
だけど、何が楽しくないってたぶん合わないんだと思う
仕事内容ではなく、Nsたちと。
それとも、Nsの中でも合う人と出会えてないのかもしれない

老いて面会もなく早く死にたいと願っている患者
それでも生かさなければならない
それは、人に害をなすことではないのか
病と闘う気のある人は医療を使ってもいいだろう
けれど、、、生かさぬよう殺さぬようでは、、
別の意味でまるで己を見ているようで辛さもます
必要とされず、居場所もなくて会話する相手もなく日々を過ごす
笑えることもなく
表出できる感情と言えばうっすら泣けるくらいか
枯れるほど泣いてみてもまた日がたてば涙は出るもの


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THOKO