人工灯の生活から自然光の許される世界へ向かい やっと手に入れたチケットを使って歩き出した道 平坦な道であることを望むのに、ねじれてまがって山あり谷あり だまし討ち有
何がしたかったのかもうよくわからなくなってしまった やりたかったはずの仕事 だけど、何が楽しくないってたぶん合わないんだと思う 仕事内容ではなく、Nsたちと。 それとも、Nsの中でも合う人と出会えてないのかもしれない
老いて面会もなく早く死にたいと願っている患者 それでも生かさなければならない それは、人に害をなすことではないのか 病と闘う気のある人は医療を使ってもいいだろう けれど、、、生かさぬよう殺さぬようでは、、 別の意味でまるで己を見ているようで辛さもます 必要とされず、居場所もなくて会話する相手もなく日々を過ごす 笑えることもなく 表出できる感情と言えばうっすら泣けるくらいか 枯れるほど泣いてみてもまた日がたてば涙は出るもの
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