THOKOの日々

2005年09月26日(月) 心理学

と、いうと興味を持つ人も多かろうと思う

セラピストが行う療法で興味深いものがあった


・無条件の肯定的関心
・共感的理解

これは重要なキーワードであるそうな
かなり難しいですな



2005年09月23日(金) 好きな人

困難を乗り越えてきた人が大好き
生きるということを当たり前と思わず
その一瞬を意義深く生きているから
疑問に答えは与えてくれないが、指針は示してくれる
生きてくる道すがらに浮かんだ問いに
自分なりの答えを見つけ生きてきた

人生の先輩に求める質を高く持っている



2005年09月21日(水) M

気づく人はいないだろうけれど
罪を見据えて生きていくと決めたかのように
日々を立ち向かっている
「しんどい生き方だな」と苦笑いした人がいた
仕方ないね
軟派な生き方できればいいけど



2005年09月20日(火) リセット

過去をリセットしたらどうだ
といわれた
あれほどそうしたかった過去
けれど、今はそう願ってもいないと気づいた

今は過去から続く未来で
それをリセットするのは今を否定することになる



2005年09月19日(月) 続 同級生

一本の電話がインパクトのあるニュースを運んできた
‘離婚‘
思ってもみなかった
我慢強さでは右に出るものも知らないくらいの君がなぜ



2005年09月18日(日) 。。。。

エッセーのカウンタが、、
時々えらい回ってるんですけど、、
ダレ??



2005年09月17日(土) 不信感

君は自分にとって都合のいいワタシを心に残している
ワタシは尽くして遊ばれた記憶しかない
まるでワタシを見ようともしなかった冷たい君を強く覚えているだけ
それは深い不信感
君がワタシにすべき最初にしてある意味唯一の大事なことは
謝罪と信用回復
互いに知り合っていながらも初対面の人に抱く感情よりも強い不信感をワタシは抱いている
興味を示さない事は存在を否定している事とイコールになる
無関心を決め込んでいれば無害だと考えているのだろう
自分に直接害が及ぶことのみ敏感で
自分が他人に害を及ぼす事には無関心
都合のいい時だけ許してもらおうなんてまるで子供
指摘されたら自己防衛して自分の正当性を言い放つ
己の正しさを主張するのは謝罪の気持ちより自己防衛の気持ちが強いって事
そういう心があるうちは本当に謝罪されていると感じない
ただ、ままごとに時間を費やしてるんだなと冷ややかな目で見るだけ

そして気づく
君はワタシが思っていたよりずっと軽薄な人間だったのだと



2005年09月16日(金) ご愁傷様

修理から帰ってきたというのに運悪くウイルスに感染した
と、いうかいつものとおりボタンを押したら何かをDLしたらしいという
怖いものでありました(w
来るなってことかしら、、、(被害妄想


直ってた入眠障害が再発するくらい追い込まれたテストも本日終わった
次は再来週です
どうやら10月にはほぼ毎週何かしらテストがあるらしいです
怖いところです
がんばり続ける為に息抜きは必要です
けど、年上チームに位置すると聞いてあげるばっかりで疲れる
とか、ぐちぐち言って発散するくらいしかないんですな
時間ないんですよ
働いてる時のようには
だからぐちぐちオバさんの井戸端みたいにしてでも発散しようとするわけですね
と、いうことで巻き込まれた人は、がんばるための愚痴なのね、とかわいがってやってください



2005年09月15日(木) らしく

私が私らしくある為に力が必要だった
望む自由を手に入れるために
時には目を覆うばかりのこともやった
それをせせら笑える人は恵まれている



2005年09月10日(土) ままごと

責める資格はないと気づいた
なぜなら
私も外側しか見てなかったのかもしれないとふと思うようになった

うそでも救われると口にすれば
はんでついたように
繰り返し繰り返し言う
「好きだった」と
思いやりのうそは強烈な一回だけでいい
あまり繰り返すとかえってしらけてくる
いつまでも子供なのは君だけだよ
同じように時間は流れ
それを存分に使った今
君はただの小心者の小ズルい人間
それだけでしかない

やっと夢から覚めた気がする



2005年09月06日(火) 光影

自分らしく生きたい
自分らしくってなんだ
好きなように生きたい
好きなようにってなんだ
制限なく生きることか
制限がまったくなくなったとしたら
それは好きなようにといえるのか
思えるのか
やはり制限があるから
好きなように
が存在できるのだ



2005年09月04日(日) 一瞬

忘れないだろう
あの一瞬を
「どうしてここで会うんだ」
ーなんで今になって、しかもこんな形で再会するんだー
偶然の再会を憎んで恨んでいる
そんな困惑の見えた顔だった
後ろに隠れている人を気にもしないで
「何年ぶりや」
責めるような口調だった
いつも君は困ったとき助けてくれたね
ずっとどこかで想っていてくれたよね
気づいていたよ
でもね、だからこそワタシじゃ駄目だった
ワタシには資格がないから
君には幸せになってほしいから
ワタシを傷つけなかった数少ない大事な人だから



2005年09月03日(土) スキムミルクダイエット

と、いうものを雑誌で見てやってみることにした
後、1.5キロは痩せたい
その分チチは減るだろうが別によい
体脂肪率が高い30を超えている
それと、やっぱりわき腹の肉がうらめしい
こんな自分に満足していたくはない



2005年09月02日(金) 哲学

哲学という科目の授業が始まった
そんな単語に当てはめてみたこともなかったが
ワタシがよくよく並べる言葉たちは
哲学という風にも分類できるような気がした
そんなごたいそうなもんでもないが



2005年09月01日(木) 「ワタシは」

途中で言いかけて止まった言葉
それ以上説明しても理解を得る事は不可能だと感じた
ワタシにはなかった環境が彼女にはそろっているだけの話だ
それは誰のせいでもない
ただ、ワタシはそこで一線を引くしかないのだなと幾分あきらめを持った
道はいつも必ず別れていてどれかを選ぶしかない
ワタシはあきらめたよ
かなうものならいつだって近い視点で話せることを願っていたけど
形は変わるものだから
君が選んだ道だから仕方ないね
疎遠にはなるだろうけど
君の幸せを心から祈る
「君たち」といえないところがとても残念だけど


一人でも多くの子供たちが
きちんと親から愛されて育つことができるように
その事が子供の人格形成にかなりのウエイトを占めるということを
親は自覚して欲しいと思う
そしてそれが結果的には子供を愛される人間に育てることになるのだ


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