9月は割と連休があるけど その分毎週テスト尽くしだから 連休も息抜きができるかどうかは不明
さらば夏休み 次は冬休みだけど 夏休みほど日数がない 宿題が少なきゃいいけど 祈る思いだ
好きだから抱いたわけではなく、 過去の自信のない自分 それをうち壊す為に 記憶を克服する必要があった
その象徴としての存在
コンビニでふと見つけたダイエットの本 人間は70%が水分です しかし、水を飲んでいても駄目です 命の水を摂取しなければ 命の水とは、植物から取れる水のこと つまり、野菜を食えという話 一日の食事のうち70%を命の水を摂取するよう努めればよい カロリー説は推奨しない と、いった内容の事が記載されとりました カロリー説に従って現在ダイエット実施中のワタクシ 二段構えでいっとくで! と、いう事でカロリーも抑えつつ 夕飯は野菜 といった結構強行なダイエットを行っております 加えて、入浴時のマッサージ・超音波美顔機(ボディ用の付け替え器具もある)も使用してかなり本気モードです 着る服がないの!!!(笑 そりゃあ、本気になりますよ
「こんな女房に誰がした」綾小路きみまろ コンビニで立ち読みして面白そうだったから買って読んでみた すらすら読めて楽しかったです ちょっと読書の足りない夏休みだったかな(反省
東京で食べたおいしかったもの たくさんある けれど、私の心を救った食べ物はふたつだけ ひとつは銀座のお寿司 もうひとつはNが作ってくれたサラダ
あのサラダを食べた後、本当に体も心もすっきりとして すこやかの意味がわかった気がした
自分でもサラダ作ってみるけど あんなサラダは作れない
盆休みに突入した弟とデェト もっとスゴイかと思ったが、前半はさほどでもなく。 後半は、見せ場がやまもり。 ショーを心得てるなと思わせる演出だった。
異空間に自分を置くこと それは、余裕を生み狭い思考から解放してくれる
「あなたは笑顔で時間を止めてしまったのに ワタシの時間だけは動いていく
手がふるえます あなたに握ってほしくて 涙がこぼれます あなたに笑ってほしくて いっそのこと壊れてしまいたい この胸の苦しみを抱きしめて生きろというのでしょうか 大声を上げて泣くことができたなら少しは楽になれるでしょうか
あの日からワタシは笑うことも泣くことも 表面上でしかできなくなりました
そうあの日ワタシの心も共に消えてしまったのです」
東京は昔戻る場所だった 今は行く場所になった
自分が強く強くしていられた なぜかを述べる為の説明はもうできない 道具がないから
追い詰められれば追い詰められる程 開き直りでもない 静かな空気が張り詰めて私を包む
今度降り立つ東京に何を感じるだろうか
夏休みももう一ヶ月切ってしまった はやーいはやーい
今日はスポーツクラブへ行ってきた 夏休みに入って毎日行くぞ!と楽しみにしていたけど、 宿題を早く終わらせる事に時間と神経を費やしすぎて、20日以降行っていなかったのだ(w しかし、学校から数人がこの休み中に療養所へ行く事になっていて、 そこではエアコンもない野外を1時間も歩いて説明を受けたりするそうだ と、いう事で体力を養わねばなりまセーン 東京から帰ったら毎日欠かさず行くぞ。
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