思ったように頭に記憶されていないまま時間が過ぎる しっかりやったはずなのに思い出せない それの繰り返しでもう10月になろうとしている 今に足りるところへ進むか年を経てもコンプレックスに別れを告げ高度な方向へ志すのか 揺れている とても揺れている
数字で順位の決まるのとはもうおさらばと思っていたが まだまだそうでもないようだ
ダイエットを始めた 近所の大型薬局で低カロリーなレトルト食品を発見して 弁当を休んでいる 一食100キロカロリーを切るので計算しなくていい かんてんやこんにゃくが主体なので少々おいしさにはかけるが 楽チンである 夜もちっと贅沢をしてお湯につかって汗だくになるという事もやっている 一人暮らしが長かったせいかお風呂も好きな時に好きなだけ入るとか 食べたいものも食べたい時に食べたいように作ったりできていた 今は玄米をたきたくとも家族が好まないので炊飯器を占領するわけにも行かず、風呂も水道代をやいやいといわれるという面倒くさい目にもあっている 生活費入れても好きなようにはさせてもらえない 同居はまったく便利が悪いと思う けれど、まぁ他の点で便利な事もあるので仕方ないのである
さしあたりダイエットの成功を目指して猛進
もちろん二次関数の勉強も。。。
煮詰まってきた感じもいなめない 売り上げが予算まで到達しそうもなく、職場の雰囲気は重い 自分ひとりがきばってもどうにもならん状況というのは過去にもあったけど、そのころは無知で経営なんてものはどこ吹く風だった ゆえに危機感も何も感じる事がなかった いや、うっすら感じていてもわが事のようには思わずにいられたのだろう 数字で推しはかり、毎月それにおわれてプランを立ててやっていくという事のできる仕事をやっていたせいか周囲の空気を敏感に感じ取ってしまうのでしんどい感がある 何ができるというものでもないのに あっけらかんとしていたいものだ 手に負えない事には
夏場はどうもシャワーですませがちだが疲れを取りたいのでバスに湯を溜めてみた ほけーっと湯船につかり、マンガなんかを読みながら汗も出して ぐだっと寝た 起きたらば爽快でまた勉強意欲も出るというものだ 募集要項請求出しにいかなきゃ。 部屋も掃除しなきゃ。 やることいっぱいだ
募集要項を取り寄せねばならない時期になってあたふたと郵便為替や切手封筒などを集めている 昔学生だった頃、こんな面倒な事やってたっけ??と思いながら
国家試験合格率を見て学費も計算する 学校に所属しているというのはなんと便利な事なのかと今はつくづく思う ‘先生‘という存在がいるからだ
先生のいない私だが不利を克服してやっていきたいと思う
学歴というものにコンプレックスを抱いているとは自分では認識できていなかった あー、私って学歴に引け目があるんだなーと思う出来事があった
学歴を自ら作ってこなかったのにコンプレックスがある それは、打破しなかったからだ 夢に向かう為に日々お勉強と格闘しているがそういった中で 真剣に考えていると色々と視点も変わってくる あっちのほうがいいんじゃないかこっちのほうがいいんじゃないか などと考えているのは楽しい 年齢のおかげで制限があったり前例がないからと突破口が狭かったりと 色々と問題が出てくる 問題が出てきてそうして初めてどうやってそれをクリアするかをまじめに考える 有意義な時間だと思う 学校もちょっと前まではただ目指す資格を取るためにはどこかに入れればよかったけれど、今はその夢をかなえられたら次の段階にどうするかを考える 先に点を置いてそこからつながりやすいようにと考える 目的意識とよく言われるが自分でレールを作ろうとしている今その言葉の意味が本当によくわかる
来年の受験まであと4ヶ月 見据えなければならない
ふとプールに行きたくなった 市経営のプールについて調べてみたら残念な事にちょうどお休み 日焼けは避けたい年頃なので室内プールがいいのだった しかしどうせしょっちゅう行くわけでもないのでスポーツクラブに入ってみるほどでもない
二回目の模試があった やったところが出題されていたが、数学で公式をうろ覚えで解けなくて悔しかった 一回目のボーダーだった学校がせめて合格圏内に入りたいところだが難しいかなー 結果は10月になる
気合が足りない 気を散らしてる場合ではないのだ
連休を取った 弟の事故の件も現在では動きようもなく ちょっと神経をよそにもっていくことにする
こないだカリスマ(?)美容院に行ってカットしたが、 あまりできばえに納得はいっていない 美容師に対するスタイルの説明が下手だったせいもあるだろう 意志の疎通は大事だ
ちらっと聞いたけど、京都にあるキルフェボンという洋菓子屋(?)のフルーツタルトが激ウマだそうだ 京都にゆかりのある人は行ってみられるべしだそうだ 私は京都には行く機会もないぎみなので食うことも当面はないだろう
オトナニキビが激増し、見るに見かねる事態になってきた ここで私も30超えたのでドモホルンリンクルの無料お試しセットを頼んでみた 今試用期間中である 吸い付く感のある肌にはなっているが、好みってのもある 悪くはない 無料だし。
職場にはなれてきて、相変わらず淡々と仕事をしている 派閥がぱっくりとできている事にうっすら気づきながらも 巻き込まれていると勉強がおろそかになるのでそ知らぬふりをしていた 方向が激化してきて大変みたいだ
世界が狭いよなー・・とよそ事のように遠めで見ながら そして若いよな、とも思う
弟の事故の件がひと段落ついた。 別段話しが進んだというわけではない。 今回のミスは同意書を早くに提出した事であった。 それなりにいろんな人に話を聞きつつ出してもいいだろうと判断したのだったが、これがちょっと痛かった。 保険会社が話をつめてきたのだ。 交通事故にあった被害者はこれ以上治療のみこみはないと納得できるまでは同意書は出さないでもよいと個人的には思う。 ただ、期限というものもあるのでいつまでも出さないでいいとは言わないが。 どれほど親切な言葉をかけてこようが、保険会社の担当者は会社と加害者の利益の為に動く。営利団体から給料をもらって生活している人間である。 そこは肝に命じておいて損はない。 幸いうちは主治医が診断書に‘後遺症‘という名目を記載したが、確認してみるとまだ治療中であるし、様子を見ていかねばならない時点であると判断されたので保険会社の無責任な目論見は現段階では成功しないという事になりそうである。 医師面談をそう遠くないうちに保険会社は行うであろうけれど、医師はまだ治療が必要であると断言してくれるという事である。
結局は、家族を守るため私は元取引先の人たちに相談をしてみたのであった。 ちゃんと治療が受けたい。被害者の最低限の権利さえも絶とうとする。 それが交通事故の加害者の代理人である保険会社の担当者である。
保険会社の担当者は自分の家族が被害者になっても、あっけらかんと治療の打ち止め宣告をうけいれるのだろうか。
九月になった 空は不機嫌で長野県では浅間山が不機嫌きわまりなく怒りの火をあげた 私も怒りの火をあげたいところだがそこをぐっとこらえている 忍耐力は東京生活がくれたものだ
やらねばならぬことがある そういうものが目につくとさっさとやってしまいたいのだが、 じっと時期をこらえて待たねばならない そういうのも忍耐力が必要だ
イライラするからだ
お父さんは大事にしましょう
外で働いてばかりで家に居てもごろごろ。 お父さんて45も超えてくるとそんな感じの家が多いんじゃないかと思う 父を亡くしていろんなところで不利を感じる我が家 亡くしてみないとわからないとは思うけど いないってだけで世の中からはなめられる傾向にある そういう現実をすごす中本当に思う 親孝行は親が居てこそできるもの 知らぬところで父親の存在だけで十分守られているものなのだ 子供から見ればぼんくらで頼りにならない父親もいよう 子供の足を引っ張っている父親も居るだろう そういう父親はさて置き、働いて安定した生活を与えてくれている父親ならば大事にしたほうがいい よそのどんな励ましや、お礼などよりも自分の子供のお父さんありがとうが効果テキメンなのだと知っておいて損はない
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