つれづれ日記。
つれづれ日記。

2003年09月30日(火) 我が家の料理

今日は休みだったもので久しぶりに料理をしました。
とは言っても、

けん(上の弟)「ねーちゃん、たまには料理しろ」

椎名「えー? いーじゃん。お母さん帰ってくるし」

けん「今日は遅出って言ってたけど?」

椎名「じゃあチャーハンかパスタでいい?」

けん「材料があるからもっとちゃんとしたの作れ」

椎名「えー。めんどくさい」

けん「……アンタそれでも24か」

といういきさつがあります。
そんなわけで今日の夕飯は煮物に決定。
あらかじめお店で売ってあった角切り野菜を洗い、鶏肉を炒めます。
そのあと野菜を炒めて味付け。

けん「味付け大丈夫?」

椎名「これ通りにしたらいいんじゃないの(材料の入ってる袋に書いてあった)?」

けん「……かせ」

と言うことで、結局弟が味付けをしました。

椎名「わー、すごい。さすが料理人!」

けん「料理人じゃなくても普通誰でもできるだろ」

そんなわけで、今日はみんなで煮物を食べました。
ちなみに、あき(下の弟)は「今日は食べない」と牛乳だけ飲んでました。

……ちくしょう。料理なんて食べられればいいんだ(涙)。






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2003年09月29日(月) 「強い」と「強さ」は違う

この名言(?)を残したのは他ならぬ、あき(くどいようだが下の弟)です。

「今回のシーンってどんな風に書いたらいいかなー」
と相談していたところ、このような返事が返ってきました。
彼曰く、
「強い」 肉体的なもの、攻撃力?
「強さ」 精神的なもの? 本来その人の中に秘められている力?
らしいです。聞いていて「おおっ!」と素直に感心してしまいました。

でも肝心の書きたいシーンについてはさっぱり。
A&Cの掲示板にもさっそく書き込んでみました。レスを書いてくれた皆さんどうもありがとうございます。

さあ、がんばってかくぞー。

PS.こうとさん
   後書きにこの前のネタしっかり使わせてもらいます(笑)。
   らんじゅちゃん
   次の話、頑張って彼を書きます。






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2003年09月28日(日) とかげの一郎くん

……なんですか、このタイトル(汗)。

椎名のパソコンは洋間の前の書斎にあります。
で、その目の前に窓が二つほどありまして。
さらにその窓に、気づけばトカゲが張り付いているという(汗)。

はじめは「うわっ!」っとおっかなびっくりだったんですけど、今ではもう平気。
気づけばいつも窓にはりついているので

あき(下の弟)
「ねーちゃん、今日も一郎くんはりついてる」
椎名
「ほんとだー。しかも今日は次郎くんまでいるよ」
けん(上の弟)
「……なんでトカゲがはりついてるのにそんなにほのぼのしてるんだ」

と言う会話が成り立っています。

ちなみに、「一郎くん」の名付け親は……誰だったっけ?






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2003年09月27日(土) 「EVER GREEN」3−10UP

ようやく更新できました。

ごめんなさい。二回目の更新遅れです(大汗)。

この前はネットがつながらなくてだったんですけど。今回は書けなくて。正確には書いているんですけどまとめなおすのに時間がかかってしまって。

本当にごめんなさい(滝汗)。

なにがまとめられないって戦闘シーンです。
昇、主人公なのにめちゃくちゃ弱いし。もう少し強くならないとなー。
それに比べてまりいは強い……かな?
少なくとも弟よりも場慣れしてるし。

がんばれ昇、作者は応援してるぞ!






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2003年09月24日(水) ギター

昨日、けん(上の弟)がどこからかギターをもらってきました。
なんでも「家にただいても仕方ないからこれでもやってみる」だとか。

まあ確かに私もピアノやってたしなー。
……って、できるのか? 一度もやってるの見たことないんですけど(汗)。

さっきまで、背後(隣の部屋)で弦を張りなおそうと色々いじくってる音が聞こえました。
ごめん。うるさいよ(おい)。おもいっきし不協和音だし(笑)。
しばらくして、「だめだー!」とか「オレの時間を返せー!」という絶叫が。

……え、今?
「友達から電話がかかったから行って来る」だそーです。

そのうち、私もこっそりやってみようかなー。
……多分無理だ。






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2003年09月23日(火) 疲れた

何がって、メインページの変更です。

すぐ終わるだろうと思っていたら……(涙)。

私の実力はこんなもんです(遠い目)。


追記
第三章の後書きを、弟に見せました。

弟「……なんで本編よりも後書きが先にできてるんだ?」

私「いや、つい」

弟「しかも鈍器シリーズ。効果音かぶってない?」

私「それは大丈夫。ちゃんとチェックしたから。次は何がいい?」

弟「金ダライとか?」

私「あ、いいかも」

会話はこの後30分続きました。
……その前に、本編書こうよ自分(汗)。






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2003年09月22日(月) お肌の曲がり角

はい。タイトルどおりです(笑)。

昨日の夜勤でのひとときの会話です。

患者さん(仮にAさんとしときます)
「私の娘ももうそろそろ産休が終わるんですよね。いっそのこと先生の病院紹介してもらおうかしら」
先生
「娘さんいくつになるんですか?」
Aさん
「今年で25です。今が二人目なんですよね」

「…………」
Aさんがいなくなった後の会話

「……やっぱ25って、もう子供がいてもおかしくない年なんですよねー」
先生
「椎名ちゃん(←先生にまで『ちゃん』づけされる24歳、独身)って、いくつ?」

「もうすぐ25になります。お肌の曲がり角もいいとこです」
先生
「えっ!? もうそんなになるの!?」

ほんとにもういい年なんですよね(苦笑)。
別に結婚したくない! ってわけじゃないんですけど、それらしいこともまったくないもんで(涙)。

周りがどんどん結婚していくので普通にあせる? 今日この頃でした(笑)。







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2003年09月21日(日) ひまわり

我が家の庭には向日葵が咲いています。

……言っておきますが、今は9月の終わりです。
なぜ。
8月よりも今の方が満開です。
なぜ。

弟「今が満開だなー」

私「……今9月じゃなかった?」

弟「しかも無造作に、無駄に背丈だけ長いよな」

私「ほんとになー」

あるひと時の心休まる会話です。
ちなみに、我が家の仏壇には普通に向日葵が生けてあります。

ええ。我が家はそういう家計です。






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2003年09月19日(金) 「EVER GREEN」3−9UP

今日の仕事はきつかった。
家に着いたの8時。残業手当つくのか?

ということは置いといて、今週の更新です。

前回に引き続き、ようやく妹が出てくるようになりました。
妹にずばり言い当てられ、黙り込む昇くん。まあこいつ、色々な意味で苦労人ですから。本当に色々な意味で(笑)。
でも音はああですから、立ち直るのも早いんですけど。

……ああ、今日は本当に眠いです。
明日の仕事終わったら、次は余裕あるから(それでも休みではないけど)地道にがんばろう。うん。

PS.
  しゃーこさんテストおつかれさまでした。
  らんじゅちゃん、いつもありがとー。お互い頑張ろう! 私も頑張ります。






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2003年09月18日(木) 友達って

私には仲がいい(……と勝手に思っている?)友達が二人います。

一人は結婚していて、今は病院で心理士のような仕事をしています。

もう一人は私と同じ看護士。でも今は辞めて他の仕事をしています。

この二人、付き合いは長いんですが(かれこれ13年)、小学校も中学校も、ましてや高校もまったく違います。

だったらどこで知り合ったかと言うと、中学校の頃行っていた塾。
勉強は嫌だったけどこの二人にあえたことには感謝しています。
とは言っても、なかなか手紙とかメールとか返してなかったりするんですけど(おい)。

二人にはとても感謝しています。

ふとなぜか、ここで言いたくなった椎名でした。






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2003年09月17日(水) 健康食ブーム

前にも話しましたが、上の弟は痛風です(笑)。

治療としては、規則正しい食生活と薬を一ヶ月くらい飲めばいいそうです。
というわけで、我が家では今健康食ブーム。
白いご飯の変わりに五穀米、肉よりも魚なわけです。

ちなみに、食べ物に含まれる「プリン体」と呼ばれるものが少ない方がいいらしく、ささみ(かしわだったかな?)よりも牛肉の方がいいとか。
だからここのところ油ものほとんどなし。母なんか豆乳飲んでるし。
このまま続けていけば、私もやせられるかも?

PS.
  しゃーこさん、テスト頑張れ!
  らんじゅちゃん、遅くまでつき合わせてごめんね(汗)。
  みんな、おたがいがんばろーね!






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2003年09月16日(火) 言うのはただ。EG編

久しぶりの日記です。

この前、「世界樹の下」のお題掲示板でキャラクターの声についての質問があったので、書きこんでみました。

調子にのって、他のキャラも考えてみると……


福山潤さん(テイルズオブデスティニー2のカイル役の人)
とにかくガキな主人公なので。ガキな所と真面目なところ両方ができるといいなーと。

まりい
皆口裕子さん(テイルズオブエターニアのファラ役)
どちらかと言うと、元気! というより柔ちゃん(昔のアニメです)みたいな感じで。

アルベルト
草尾毅さん(あ、字が違ったかも。最近だとDN.ANGELのクラッド、テイルズオブファンタジアのクレス役)
エセ笑顔の時のセリフが似合いそう♪ 腹黒なところとか。

シェリア
中川亜紀子さん(金田一少年の事件簿の美雪ちゃん、あとフォーチュンクエストのパステル役)
可愛いし、声に生活感があるような感じだったので。

シェーラ
進藤直美さん(ガンダムSEEDのカガリ役)
第二章を書いている時にちょうど見ていたもので。設定上、女性に声を当ててもらわないと無理だし。

ショウ
石田彰さん(ガンダムSEEDのアスラン、テイルズオブエターニアのリッド役)
一番悩みました。第一部の主人公の一人だし、まりいがファラだし(え)。


関智一さん(ガンダムSEEDのイザーク、テイルズオブデスティニーのスタン役)
明るいところと、本業のところのギャップがぴったり。もう一人の関さん(関俊彦さん)でもいいと思ったんですけど、こいつの年齢を考えると……。

なんだか、一人で何言ってるんでしょう。声優さんにめちゃくちゃ失礼ですね。もし見ていたら本当にすみません(汗)。
この一覧を見てわかるように、椎名の作品にはこのシリーズのゲームが大きくかかわってます。昨日「シンフォニア」のエンディング見たばかりだし。






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2003年09月13日(土) ありがとう

少し、浮上です(って、前にも似たようなことがあったよーな)。

寝てたら、少し良くなりました。でも胃は痛かったりするんですけど(苦笑)。

お母さん、弟二人、どうもありがとう。お父さんとばーちゃん、じーちゃんも。

家族がいなかったら絶対今の自分はなかったなーと思う椎名でした。

……社会人って、大変だ(ふぅ)。

PS.しゃーこさん本当に本当にありがとう。
   本当に嬉しかったです。
   






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2003年09月12日(金) 今だけ

今だけ、落ち込ませてください。

今だけ、泣かせてください(泣けないけど)。

もうちょっとしたら浮上しますので。






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2003年09月11日(木) 病院に行く

仕事の話じゃありません。

昨日(正確には11日の夜中の3時)家に帰ってくると、そこにはなぜか弟の姿が。

私「どしたの? またゲームでもやってた?」

弟「…………」

いつになくマジな顔、一体何事かと思うと、真剣な顔でこう言ってきました。

弟「ねーちゃん、『痛風』ってどんな病気?」
 
私「……は?」

とりあえず調べてみました。

痛風
 尿酸代謝障害時に見られる代表的疾患。食生活の変化、肥満、飲酒量の増加によって見られることが多い。男性の30〜50代に多く、男女の比率は20:1。

おい。あんたいくつだよ。
よくよく聞くと、二、三日前から足の関節が痛かったとのこと。
仕方がないので車で送ってきました。
で、やっぱりそうだったそうです。
薬を飲んだ後も「痛い〜」とずっと言ってました。

……うるさい(←自分以外のことには冷たい人)。

まあ、薬で治るそうだからよかったけど。今? まあなんとか大丈夫みたいです。






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2003年09月09日(火) 救急の日

9月9日は救急の日です。

職場ではポスターがはってありました。

さて、午後になり仕事(点滴……注射薬の確認)をしていると、同僚の人によばれました。

同僚「椎名さん、家から電話がかかってきてる」
椎名「…………」

一体何があったんだ?

椎名「もしもし?」
弟 「ねーちゃん?オレ。パソコン電源のコンセントつけないで使ってたら、なんか変な表示になった」
椎名「…………」

そんなもん、仕事中にわざわざ電話するなよ(汗)。

でも何かあったわけじゃなくてほっとしました。
同僚の人なんか「家で何かあったの? 大丈夫だった?」って心配してくれたし(ちゃんとお礼は言いました)。

どーでもいいけど、タイトルと文章が全然あってませんね(汗)。






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2003年09月07日(日) 「桜の下で」UP

ようやく書き上げることができました。

突発性企画『桜』の作品ですね。

本編でも書いたように、この作品ほど実話度が高いものはありません。

どこらへんが実話かというと……

1、小学校の時のみんなで先生の元へ会いにいった
  一クラス36人。木造校舎、六年間一緒だったのはまぎれもない事実です。

2、クラスメートによる現在の近況
  本当に結婚する発言をした人がいました。
  「今の子供にはもっと夢を持たせないとね」
  「自分の子供には寂しい思いをさせたくないよね」
  男女関係なしに、結構本気で語り合いました。なんかいいなー。

3、「みんな綺麗になった」
  これは、男子から言われました。
  ……正確には、私と一緒にいた友達のことで、私はその子のおまけです(涙)。
  逆もしかり。みんなカッコよくなってましたよ。嬉しそうに彼女のことかたってました。
  ふっ。所詮私は一人身(遠い目)。

 実際は、桜の下ではなく先生の実家――お寺で会いました。二年前の話ですね。
 この後、みんなで先生の実家のお寺の鐘(先生は兼業坊主です)をつきました。
「六年生の時ここにとまったよなー」
「扇風機一台しかなかったんだよね」
「本堂ってこんなにせまかったっけ?」
「鐘の数、いつもより多くなかったか?」
 原因は、私たちです。
 本当に久しぶりだったけど、本当に楽しかった。私にとっては大事な思い出です。

 ちなみに宗くんと優ちゃんは昔のボツキャラです。
 宗くんの心情はまんま自分。
 
 年をとる、大人になるってのは複雑です。いいことだってあるし、嫌なことだってある。でもこうして生きているわけで。
 まあ、色々あるけど頑張っていこうということで。

 ……しっかし、本当に恥ずかしいものかいたなー。自分。
 






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2003年09月06日(土) SHFH8−1

SkyHigh,FlyHigh!

Part,8−1

「その石はね、アクアクリスタルと言うの」
「アクアクリスタル?」
 そんな名前の石、見たことも聞いたこともない。まりいは首をかしげる。
「見てて」
 ペンダントの石の部分にコップに入った水をたらす。
 そのとたん、石がまばゆい光を放った。
「綺麗……」
「でしょ? ミルドラッドでしかとれない宝石なのよ?」
「ミルドラッドだけでしかとれない?」
「そう。ミルドラッドはね、カザルシアで最も水が豊富な街なの。水があるところには自然と人も集まる。だから別名『水の都』とも呼ばれているの」
「そうなんだ……」
 何もかにもはじめてのまりいは、シェリアの言葉にただうなずくしかない。
「この石にはこんな言い伝えがあるの」
 そう言うと、シェリアは目を閉じ、静かに語り始めた。

 二人の若者が水を求めてさまよっていた。
 そのうちに一人が倒れてしまった。
 残されたもう一人の若者は、必ず戻るといい、一人で水を探し続けた。
 けれど、その若者もついに力尽きてしまった。
『ほんの少しでもいい、もう一人の者に水を』死の間際、若者はひたすら祈った。
 すると、全てが青の女性――水の精霊、アムトリーテが現れ、倒れていた若者に口付けをした。
 不思議なことに、若者はそれで乾きを癒やすことができ、生気をとりもどした。
 だがそこにはアムトリーテの姿はなく、かわりに一つの石があった――

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うわー。本当に久々です。
第一部もそろそろ続きを書かないと本気でやばいなー(遠い目)。






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2003年09月05日(金) 「EVER GREEN」3−7UP 

よしよし。間に合いました(こればっかり)。

やっぱり昇は不幸が似合う。まさに不幸街道まっしぐら(おい)。
……まあ、実際は本人が言うほど不幸ではないと思います。本当の意味では。

でも確か、眠った時の格好で別の世界に行ってしまうという設定だったような。もし両親に見つかったら、一体どう言い訳するつもりなんだか。

話は変わりますが、今日ネットの接続の工事をしてもらいました。

この前仮工事をしてもらったはいいんですけど、今度は電話が使えなくなってしまって。
今は携帯電話があるからなんとかなるんですけど、それでも不便には変わりないもので。

業者の人に聞いてみると、
「電話と回線をつなぐ機械が腐食してますね」
とのこと。

……そんなの言われてもわかりませんよ(涙)。
とにかく、無事にこうして工事も終わりました。これで心起きなくネットができます。

さて、これが終わったら少し寝ます。
今日は職場の親睦会。食事会です。
やっと八日勤務が終わったのに。明日からまた仕事なのに。

……がんばろう、自分(涙)。






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2003年09月04日(木) 衝動書き

 体中が痛かった。
 気を抜くとバラバラに引き裂かれそうだ。
「ノボル、無理だ!」
 アルベルトが叫ぶ。
「無理かどうかなんてやってみないとわからないだろ!」
「……もう遅すぎる。おまえまで消えてしまったら、俺はどうすればいいんだ」
「…………」
 それは久しぶりに聞く、師匠の本音だった。
「……消えないよ。オレ」
 だから、オレも本音で返した。
「オレ、まだやることがたくさんある。学校行って、バカやって、空都(クート)に来て、またバカやって。オレ、まだ生きたいんだ」
「だったら……」
「だから、今ここにいる」
 髪の色は元に戻っていた。
 翼だってもうずたずたに引き裂かれて使い物にならない。
 でも……オレはここにいる。
「もう、前みたいに後悔なんかしたくない」
 だから……
「我は地を司りし者に遣えし者。人はなぜ歴史を紡ぐ。人はなぜ時を紡ぐ……」
 体の感覚はほとんどない。立っているのもやっとだった。
 ……でも、オレはここにいる。生きている。
「我は三人の使者に笑みをもたらすため、我は……オレは…………」
 ……オレは、生きている! だから……
「こんな悲しみの楔、なくなってしまえ!!」
「……!!」
 最後の力を使って剣を振り下ろす。

 ……そして、全てがはじけた。

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……おい。
一体何の話ですか? 一体誰と誰の会話ですか? キャラ変わってますよ(大汗)?
とりあえず、タイトル通りの衝動書きということで。
本編がこのようなラストになるかは……どうなんだろう(汗)。






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2003年09月03日(水) 髪を切ったら

髪の毛切ったら、「のばせ」と言われました。……弟に(なぜ)。

いーじゃん、別に。
今までだってさんざん短かったんだし。

一回切ると、なかなかのばせないんですよね。昔はもっと長かったのになー。

元々、髪を切ったのは専門学校に入ってから。
実習着を切る時、髪は短くするかまとめるかしないといけなかったんですよね。
まとめるのがめんどうだったので切りました。
30センチくらい一気に。頭が軽くなった気がしました。

今でも専門学校以前の知り合いに会うと、「え、髪切ったの!?」と驚かれます。
なんでだろー。

でも、元々はたしか「ハゲ防止」だったような(おい)。

PS.こうとさん、やっぱり私はHくんが最強だと思います(某チャットにて)。
   送りつけもの、覚悟しててくださいね(笑)。
   






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2003年09月01日(月) 「桜」

平塚ミドリさんの企画に名乗りをあげて数ヶ月。

……全く書いていない(汗)。

「できないことはするな」by弟

でもやりたかったんだ!

ということで、今ぼちぼち執筆中です。

今度の話は多分、実話度がかなり高いと思います(汗)。
一年くらい前の実話が元になるのかな?

文章としては今までの作品とはちがったものになると思います。
これからだから、かなり短い――青臭い話になるかもしれないけれど。

とりあえず、しめきりに間に合うようがんばります。






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