■つれづれ日記■
光樹



 ドリライ大阪終了

うおおおおええええぇぇぇ(萌えすぎて吐く)。

 ドリライ大阪千秋楽行ってきました! おええぇ(胸焼け)。レポはも少し待て。ブリレポが佳境。遅いわ! 馬鹿もの!
 大阪は千秋楽一回だけの参戦でしたので、いやもうそれで充分なんですが。なんつか…あいや、詳しくはレポで。も少し待て。

 なんですが。
 東京は某ふじやんと、大阪は友人の陵花と行ったのですが、私あわせて3人とも仁王萌え〜なので、当然メインはスクリーンを使ったあの! 入れ替わり! だったのですが! 東京行けなかった陵花に楽しみにしててね的なことを常々言っていたのですが、そういやこの会場すごいちっさいんだけど、…もしや…と、直前になって危惧していたんですよね。

 スクリーンなくなってました。

 お、おれたちのメインイベントが…。orz

 …まあ、その分キャストは近かったですけども…。がくし。

 ともかくはようレポなんとかしたい。
 だが今月もやはり休みは1日しかないのでした。がく。



2007年05月21日(月)



 サポDVD5

 サポーターズDVDラストの5巻目を購入しました! 初代青学! わーしかも全員一堂に会して座談会だなんて、すっごいー。豪華ー。やっぱりオーラが違うっす。
 このころのメンバーのバックステージが面白いのは、なんつってもこういうときに司会張れるくらいよく喋る人が過半数なところですね。おもろいに決まってる。誰を中心にもってきても面白い。

 でも実際何年も前の公演で、若干本人たちも記憶が薄れててポカーン(゚Д゚)みたいな部分が見え隠れしてて可愛かった(笑)。なのに、それでも、不動峰再演だけは、全員が鮮明に覚えている様子なのがまた。
 テニミュに対して、卒業公演に対して語る彼らの言葉のひとつひとつが、観てる私たちの印象と、ほんとに同じ方向を向いているように感じることが何回もあって(それはまあ、勝手な思いこみであるかもしれませんけど、それにしても。)、そういう部分で初代のメンバーの言葉に裏切られることが今まで少しもなかったように思います。そんなとこも好きで、本当に今でも鮮明に覚えてて、ぼろぼろ泣いてた私たちは、キャストが泣く姿を観て泣いたのに、直也が「お客さんが泣いてるのを見て泣いた」って言ったとき、あーほんとにあの時の「一体感」(永やんがあげた「テニミュとは?」に対する答えの言葉)は、錯覚じゃなかったのかな、と思えます。

 そしてなぜかまもさんが映るたびに「まもだ」「まもだ」って皆がまもさんをおっかけるのはなんなんだ(笑)。

 だが、これだけは言わせてくれ。



 ルドルフ戦を省くな(怒)。



2007年05月02日(水)
初日 最新 目次 HOME