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2008年03月30日(日) まっつーはねこっ毛。

どうもです。
えっと、最近、また週1更新に戻そうと格闘しているのですが、これまたどうしたものか…。
携帯版のトップを変えようと思って描いていたのですが、どうも手が、手が松田さんばかりを描いてしまう…。
せめて携帯版のトップ絵はオリジナルで行こうと思っているのに…。
明日あたり、オリジナルっぽくしつつ、実は松田だったりするトップに変わってたらすいません…。
Lたんは、どうやって描いても、もろに分かってしまう気がするのですが、松田さんは表記しなければ気付かれないんではないかと…思ったりして…。はは。

あ、前回の日記のバトン小話、面白かったと言ってくださった方がいて、救われました。
ありがとうございます!!!
ひかれてたらどうしようかと思っていたので…。

…ただ、そのお言葉に甘えて、調子にのったらすいません…。
実は、公開はしていないけれど、パソコンの中には変な話がまだあったりするんだ…。
しかも、着々と増えてるんだ…。


2008年03月27日(木) どんどん妄想バトン。お題「L」。

『どんどん妄想バトン』
指定されたキャラについて答えて下さい。
・指定キャラ:L

海野さんにいただきました。どうもです!!!
えっと、こないだあるサイトさんで、バトンを小話風にして答える、ってのがあって面白かったので、ちょっと真似してみたいと思います。
お題がLなので、まっつーとえるで行きたいと思います。へへ。
★がお題です。んで、1行空けて、回答である小話です(小話部分は続いています)
では、へたくそな文章で申し訳ないですが、もしよかったら読んでみてくださいな。



★ある日『L』が家の庭に生えていたらどうする?

「あ、あれは…竜崎?なんで?」
一人暮らしの小さなアパート。松田がいつものように起き出して窓を開けると、見慣れたはずの風景に、あるはずのないものを見つけた。
二階の自分の部屋から見えたそれは、竜崎こと、Lの頭部。
それはまるで、アパート脇のちょっとした花壇の部分に生えているようで。
松田は、外に出て確認することにした。


★『L』が自力で家の庭から出てきました。すると上半身はおろか下半身まで裸でした。どうする?

恐る恐るその位置へ近付いていくと、そこへ到達するまえに、Lは自ら土の中から出てきた。
松田は腰を抜かす勢いで驚く。Lはいつもと変わらない冷静な調子でこちらをゆっくり見る。
「松田さん、遅いですよ」
体についた泥をパタパタと払うL。その姿は上から下まで何も身に付けていない。つまりは素っ裸。
「りゅ、りゅうざき!!!何してるんですか!それに、なんで裸なんですか〜」
なぜか顔を真っ赤にした松田は、慌てて、自分の着ていたジャージを脱ぐと、ほっそりしたLの体を抱きしめるようにジャージで包む。
「松田さん、顔が真っ赤ですよ」
「りゅ、竜崎がこんな格好してるから、びっくりして…」
驚いただけではない理由があるはずだけど、あえてここは言わない。
「いえ、野菜ってこういう気持ちかな…と…」
「訳わからないですよ、竜崎」
「まあ、捜査の一環です」
「なんの捜査なんですか!!」
「秘密です」
Lは、人さし指を口の前に当てると、クスっと少しだけ笑った。
全くこの人は、どこまで冗談でどこから本心なのか全くわからない。


★服を着せた『L』が家の中に上がらせてほしいと言ってきました。どうする?

「とりあえず、家に入れてください」
訳のわからない松田に、Lはマイペースに告げる。
「えっ…。ど、どうぞ…」
「松田さんの部屋は二階ですね」
と、いうと、Lは松田よりも先に、アパートの質素な階段を登って行く。
表札のついている部屋を勝手に開け、品定めをするように部屋を見回すと、お世辞にも片付いてるとはいえないその部屋の万年床に、いつもの膝を抱える座り方で陣取った。
後から着いてきた松田もその近くに座る。なぜか正座で。
「…松田さんらしい部屋ですね。落ち着きのない感じです」
松田は、その言葉はどういう意味なんだろう、と思いつつ、ひきつった笑みを浮かべた。


★『L』はお腹すいたので何か作ってくれと言いました。何を作る?

「松田さん…。一晩中埋まっていたら、お腹が空いてしまいました。申し訳ありませんが、何か用意していただけませんか?」
泥だらけのLを拭いていた手を止め、松田は聞き返した。
「…えっ、一晩中?…埋まってた?」
「はい」
「…何のために?」
松田は恐る恐る聞いた。とんでもない答えが出てきたらどうしようか、と思っていた。松田のそんな様子にはお構い無しに、Lは何でもないように答える。
「松田さんを監視していました」
「え?」
「松田さんの私生活を」
「えっ???」
松田は固まった。Lはニヤリと笑って続ける。
「…私、松田さんに興味があるんです」
「ええええええええっっっ?????」
松田はのけぞった。Lは相変わらずの姿勢のまま。
「…松田さん、また真っ赤になってますよ?」
「りゅ、竜崎、それってどういう…」
松田はただ金魚のように口をパクパクさせた。
「冗談です」
Lはその表情はあまり変わらないが、なんだか楽しそうだった。
「も、もう、からかわないでくださいよ!ほら、体拭き終わりましたから!」
松田はなんとなく都合が悪くなり、話を打ち切るように台所に向かった。
半分怒りながらも、それでも律儀にLの好みそうなものを探し、あちこちの扉を開けてみる。しかし、ろくに料理などしないせいで、食べ物など買い置きもしていない。
「とりあえずコーヒーでも…」
と、お湯を沸かす。見つけたのは、インスタントコーヒーと、いくつか残っていた角砂糖。
やかんから沸き出る湯気を見ながら、自分の置かれた状況を考える。
「まったく、竜崎はなんで…」
『松田さんに興味があるんです』
その言葉に、一瞬でも胸が高鳴った自分に腹が立った。
しかも、さっきからLの体を拭いたりと異常にスキンシップしているせいで、なんだか変な気持ちにさえなっているのも否めなくて。
「まったく竜崎は…。僕のこと、なんだと思ってるんだろう」
一人呟き、向こうの部屋にいるLをちらりと見遣るが、その真意は全く読み取れない。
インスタントコーヒーを質素なカップに適当な量入れると、お湯を注いだ。
「…竜崎、こんなものしかなくって」
「かまいません。ありがとうございます」
Lは全ての角砂糖をカップに放り込むと、スプーンでゆっくりかき回す。
「…こういうのもいいものですね」
松田はLの言葉の意味を読み取れずに、Lの顔を見つめる。
「いただきます」
砂糖の溶け切らないコーヒーを飲むその表情が、少し笑んだ気がした。


★お腹いっぱいになった『L』。少し眠りたいと言ってきました。どうする?

「竜崎、ほんとにどうしてここに?」
「…では、本当の事を言っていいですか」
「言ってください!すごい気になります!」
「…気が付いたら、ここに埋まってたんです」
「は?」
「何ででしょう…。自分でもわからないんです。松田さんのことを考えていたからでしょうか」
松田は、そのLの表情が、いつになく優しくて、自分の鼓動が早くなるのを感じていた。
「たぶん今の私は、松田さんにしか見えないんですよ」
「え?」
「昨日の晩からあそこに生えていたので、松田さんに見つけられるまで、もちろん他の人も通りました。けれども、皆、素通りしていくだけで…誰も私に気付かなかったんです」
「………」
「松田さんがみつけてくださってよかったです」
「竜崎…」
それが本当なのかどうなのかよくわからなかったけど、そのLはいじらしく見えて。松田はもうそれ以上、追求してはいけないような気がした。
「そんな訳で、私、ちょっと疲れました。…少し、眠ってもいいでしょうか?」
と言うと、Lは松田の肩に頭をのせ、目を閉じた。
思いがけない重みに硬直する松田を余所に、静かに寝息をたてるL。
その姿を見ているうちに、さっきまでの驚きがだんだん静まり、心が落ち着いてきた松田は、Lの顔をそっと見る。なんだか穏やかで。
「子供みたいだな…」
世界のLに対して、そういう感情を持っていいのかと少し悩んだが、今はこのままの感情に従うことにしよう。
松田は、Lの頭をそっと撫でた。


★ぐっすりと眠っている『L』。どんな寝言を言ってると思う?

「松田さん…」
「え?」
「ケーキがいいです…」
…何の夢を見てるんだろう。そうだ、Lが目覚めたら、あの店のケーキを一緒に食べに行こうか。テレビで見たあの店。
「ワタリ…」
あ、あれっ?


★やっと起きた『L』は寝ぼけているのか貴方に抱きついてきました。どうする?

やっぱり僕、ワタリには勝てないか…と、ちょっと落ち込んでいたら、Lにいきなり抱き締められて、驚く。
「りゅ、竜崎…」
松田は迷ったあげく、Lを抱きしめ返した。
(もうこの際、ワタリと間違えられてるんでもいいや…)
Lははっと目を覚まし、大きな目をさらに大きくして松田を見つめた。


★『L』は寝ぼけて抱きついてしまったお詫びに何でも言うことを一つ聞いてくれるそうです。どうする?

「すみません…。私、寝ぼけていたみたいで…」
「…いえ、別にいいですよ…」
僕も嬉しかったし…とは言えない松田。そして、その自分の感情にちょっと戸惑う。
「おわびに、何でも松田さんの言う事聞きますよ」
「え?何でも、ですか?」
Lの言葉に少し考え、ぱっと顔を明るくして松田は答える。
「だったら竜崎、一緒に遊びに行きませんか?」
「遊びに、ですか?」
「デート…というか。あああ、すいませんっ。男同士で…変ですよね」
松田は、思いがけずに出てしまった自分の言葉にバツが悪そうにえへへと笑う。
「…いいですよ。デート、しましょう」
「本当ですか?」
「ええ、かまいませんよ。相手が私でいいのでしたら」
『竜崎がいいんですっ!』と力いっぱい言いそうなところを押さえた。その言葉は、なんだかまだ早すぎる気がしたのだ。この感情は、まだゆっくり育てたかった。
松田は、息を整え、少し冷静に言葉を出してみる。
「…美味しいと評判のケーキ屋さんがあるんですよ」
Lの目が輝く。
「へえ、それは楽しみです」
松田は、Lの喜んだ顔を見て見たいと思っていた。


★『L』はそろそろ戻らなくてはなりません。最後に一言何と残したと思う?

ケーキ屋。そして遊園地。いろいろ考えられるところを回る。
Lは思った通り、あるだけのスイーツを食べられるだけ食べ、時には、普通の人には当たり前で、Lには当たり前ではない平凡な日常を、珍しそうに見ていた。
「皆さん楽しそうですね…」
「竜崎は、どうですか?」
「はい、楽しいです」
珍しく素直なLの手には、たくさんのお菓子が握られていて。松田は、それを見ているだけで、なんだか嬉しかった。
「松田さん、私、明日も来たいです」
「でも、仕事もありますからねー。あ、でも竜崎が来たいのなら、時間を見つけて…」
「無理ですよ。言ってみただけです。今日は特別です」
「そうですよね…」
「でも、明日が無理でも、明後日でも、もっと先でも…。そうやって、考えていられるのは、幸せなことです」
そのLの言葉と姿は、なぜか松田の心に焼き付いた。
そして、すっかり日が暮れてしまい、Lはそろそろ帰らなければいけないと言う。
「…松田さん、では、また明日」
「はい」
「…美味しかったですよ。楽しかったですし」
夕日に染まるLの顔が、少し寂しそうで。松田は思わずLの手を握った。
「…もう帰らなければ、ワタリに怒られます」
「…そうですよね。ええと…。そうだ、送りますよ!」
少しでもLといる時間を伸ばしたくて、松田は理由を探していた。
「いえ、ここでいいです」
Lの言葉に、少しの沈黙。それを破ったのは、祈るような松田の声。
「…明日も、会えますよね?」
「はい」
Lは穏やかに答え、握った手は自然に離された。
「松田さん…、お世話になりました。…あ、あと、部屋はもう少し綺麗にした方がいいですよ」
「えっ。は、はい…」
やはりキビしい事は言われるんだなあ…と松田は苦笑いを浮かべる。
「私のスペース、空けておいてください」
「え、それって…」
「松田さんの部屋、松田さんぽくて、なんだか和みます」
Lはそっと片手を上げて挨拶すると、そのまま夕日の方向へ歩いて行く。
「また、来てくださいね!いつでも待ってますから!」
松田は、小さくなっていく姿を見送り、そして呟いた。
「また明日、竜崎」





★お疲れ様でした。最後に6人の人の家の庭に指定キャラを埋めて下さい

えーと…。ちょっと趣向を変えてみたのですが、無駄に長くてつまらなかったっすよね…。
書いてた自分は楽しかったんすけどね!!!(苦笑)
バトンパスですが、前回と同じで、スルーされると凹むタチなので、ここで終わらせといてください。
海野さん、ありがとうございましたー!!!


2008年03月24日(月) 松Lに埋もれてえ。

どうもです。
こういうのを晴天の霹靂っていうんですかね。
突然、デスノの松Lにはまりました。
あ、松Lってのは、松ケンLのことではなく、同人界では、松田×Lのことを指すようでして。ついこないだ知りました。
なので、これからは、松田×Lのことを松L、映画版Lのことを松山Lと使い分けたいと思います。
すんません。

いや、なので、前回の日記で落ち込んでたのですが、いまやすっかり元気です。
若干変ですが…。いや、だいぶか。
松Lに埋もれてえ、と思ってます。
お知り合いのところ以外は、また新たに上手い作品を見て落ち込むのが嫌だからという理由で、あまりネット巡りをしない自分なのに、サーチで検索したりして。
んで、めちゃめちゃ好みの松Lを描かれるところを見つけて、至福の時を過ごしたりして。
実はデスノの同人誌は、商業ルートからの同人アンソロジーを一冊持っているだけで、純粋な同人誌は持っていなかったりするのですが、調べて買いそうな勢いです…。

それでですね、なんでこんなにいきなりハマったかというと。
実はこないだ友達からもらったメッセージに「同人誌」というキーワードがありまして。
それで私は悩んだのです。
同人誌…L…。やはりや○いかな…?
だとしたら、誰と組み合わせるべきなのか…?
月…が一般的だと思うけど、なんとなく自分的に、月は絶対自分以外を好きにはならないような気がするし…。
だとしたら…???
と思っているところに、映画版の松田スピンオフを見たり、そんで今頃になって読んだデスノ最終巻の松田の姿が浮かんできまして。
あ、これしかない!!このひとだよ!!!このヘタレだけどどことなくひたむきそうなこいつなら、きっとLを幸せにしてくれるはずだ!!!と思い付き(いや、思い込み)、ネットを調べてみたら、結構この組み合わせがあるんですな。
んで、読みあさっているうちに、すっかり脳が松Lになってしまったわけです。
はは。
ちなみに、Lに虐げられながら、時に涙をこぼしつつ一生懸命なまっつーが好きです。
でも、Lたんも、もちろんまっつーをすきなんだよ(ドリーム思考)

…幸せだなあ…。
ありがとう、aりん。
もらった言葉のおかげです。
そのうち同人誌も見せられるかも(笑)


あ、その勢いで、松Lというか、松&Lのらくがきを一点アップしました。
これからもっと精進したいです…。
ええ、描く気(または書く気)はまんまんです…。アップするかどうかは置いておいても…。

…いや、気がついてみると、今月Lの絵しかアップしてないよね…。
お熱だな…自分。

あ、そんなこんなで、Lについての面白いバトンをUさんに戴いているので、萌えている今のうちに書きたいと思います。近々。
ありがとうですー!


2008年03月18日(火) Lたんのケーキ。

えっと…。
日曜深夜、日付け的には月曜に更新したんですが、見てくださっている方は、ほとんどいないようです…。

そうか…。やはり、ここに書かなければダメか…。

と、凹んでいました。だいぶ強く。

ってか、ここ数日やはり調子が悪く。
昨日も服を着たまま寝てしまい。コンタクトが目に張り付いたようになって気持ち悪かった。
今日はちゃんと寝巻きを着て、コンタクトを外して寝ようと思う。
自分ともっとうまくつきあえるようになりたいものです。



そんなこんなで、拍手絵をひとつ追加しました。
また名探偵ですが…。
もしよかったら、ぱちっとしてみてくださいな。


んで。
実は明日サンボマスターのライブが青森であるんだけど、なんだか行く気力が出てこなくて。参った。
でも、ちょっと浮上してきたので、行ってみるかなー。
仕事が時間通りに終わったら…。


2008年03月13日(木) あまり紹介してないかもしれないけど『自己紹介バトン』。

こころが寒い。訳もなく。

なんだか、また調子が下り坂になってきました。
ううむ。

あ、我慢しきれずに描いてしまったL絵に、あたたかいお言葉ありがとうございました。
また調子に乗って描いてしまうかもしれませんが、その時もどうかあたたかい目で見守ってやってくださると嬉しいです。

うーん。ええと。
何かやれば調子が上向くかなあ。楽しくなるかなあ。
そんなわけで、海野さんにバトンを回していただいたので、やってみます。
どうもです!



『自己紹介バトン』

えっと。
ただ、自分は、趣味以外はあまり自己の紹介をしたくないので(てか、したいようなところもないので)あまり面白くないと思います…。すみません。

●あなたの性格を一言
うーん。飽きっぽいと思う。それでいてしつこいところも。

●薄い顔?濃い顔?
自分だとわかりません。濃くはないと思う。

●背はいくつ?
理想は179センチ(Lたん)

●自分の体で嫌いなとこは?
言うと気分がますます落ち込むからやめよう。

●あだ名は?
とくにないです。
あ、みつりん、ってのがある(ただし、1人からだけ呼んでもらう限定のあだ名っす)

●異性の好きな髪型は?
男女ともに長め。あ、これは描く時の好みか。
実際は、似合ってればどっちでもいいんじゃないでしょうか。

●背は何cmから何cmの人が好き?
そんなはっきり聞かれても、限定はできない。
人による。
「この人はこの身長だからいい!!!ステキ!!!かわゆい!!!」
ってなったらその身長が好み。
ほむらはちっちゃいからかわいいのだー。みたいな(ときメモ2)

●趣味は?
うーん………。何もしないで寝てるのが一番好きかもしれない。
あ、自分の性格に“怠惰”も入れるべきだったか…。

●淋しいと思う時は?
けっこういつも。
でも、逆に「誰も俺のそばに寄るんじゃねえ!!!」って思ってる時もある。
あ、さらに自分の性格に“気分屋”も足すべきだったなあ。

●あなたが一番したい事は?
結婚。いや違う。その前にレンアイ。
いやでもその前に正社員に。
いやでもそれより先に、もっと何かに打ち込みたい。

●あなたが一番気になる事は?
いつまで生きていられるのか。
最近、健康状態があまりよろしくないので…。
だからその前にやりたいことやっとこうぜー。とか。
でも、怠惰なので、なかなか動かない…。

●今年一番したいことは?
幸せになりたい。…これはいつでもだな。

●喧嘩したとき自分から謝れる?
あんまり。

●男女に友情はあり?
あるんじゃないすか??

●理想は?
理想って、なんのことだろう。
いろんなことに理想はあるよね。
幸せになりたい、とか。
Lとか。名雪とか。

●理想の人と出会ってますか?
二次元でなら。
てーか、好きになったらそのひとが理想のひとになるんじゃないの???

●恋愛と結婚は別々ですか?
うーん…。そういうことは聞かないでくらさい。
知識がないので困るから。

●バトンを回してきたあの人…
ものづくりを愛していらっしゃる。
そして、知識の豊富な、頭の良い方だと思います。
…あ、なんだかエラそうですみません…。でも、お話したり、サイトにおじゃましたりしていると、「なるほど!!!」と勉強になることがたくさんあるので…。
きっと、これから生活が変わったりと、大変なことも多いかと思うのですが、幸せになっていただきたいです。

●バトンタッチ(各項目3人以上)
ああ、これは………。
回して受け取っていただけなかった時に凹むのでやめておきます。
でも、下に質問のコピペ用テキスト作っておきますので、興味がある方はどうぞー。

〇絶対やってくれるだろう
〇時間があればやってくれるだろう
〇やってくれるかもしれない
〇やってくれるかな?
〇やって欲しいな!


海野さん、ありがとうございました!!!
つまんない回答でごめんなさい…。




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『自己紹介バトン』

●あなたの性格を一言

●薄い顔?濃い顔?

●背はいくつ?

●自分の体で嫌いなとこは?

●あだ名は?

●異性の好きな髪型は?

●背は何cmから何cmの人が好き?

●趣味は?

●淋しいと思う時は?

●あなたが一番したい事は?

●あなたが一番気になる事は?

●今年一番したいことは?

●喧嘩したとき自分から謝れる?

●男女に友情はあり?

●理想は?

●理想の人と出会ってますか?

●恋愛と結婚は別々ですか?

●バトンを回してきたあの人…

●バトンタッチ(各項目3人以上)

〇絶対やってくれるだろう
〇時間があればやってくれるだろう
〇やってくれるかもしれない
〇やってくれるかな?
〇やって欲しいな!

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2008年03月10日(月) 桜の季節はまだ来ない。

これは、別に書いても書かなくてもいいことだと思うし。
だから、今まで、なんとなく書かなかった。
でも、書いてみたら、なんだかいろいろ書いてしまった。

なので、適当に読んでくださると嬉しいす。
あ、エレカシ関係す。







今、エレカシのニューアルバムを聴いている。
今日はなんだか素直に入ってくるような。
こうやって聴いていると『いい曲だよな〜』と思う。
そして、きっと目の前で宮本が生で歌っているのを見れば、『やっぱ、かっこいいな〜』と納得してしまうと思う。

けれども。
なんだか今のエレカシの状態を素直に受け入れられない自分がいて。
なんなんだろう。
新曲がチャートの上位に入ったみたいだけど、同じ曲のCDをバージョン違いで3パターンも出してりゃ、それなりに売れるだろうよ!と思ってしまう。
なんだか、ヤなファンだな。
でも、それを買ってしまう自分がいて(ただし、限定版の2パターンだけだけど)
けれども、CDを買ったはいいけど、開封していない。
なんだか、聴く気持ちになれない。
いや、今のエレカシはいい状態だとは思うんだよ。
この売り方を好きか嫌いかは別にして、シングルを3パターンも出してもらうなんて、そしてプロモーションしまくれるなんて、レコード会社に大事にされてる証拠だと思うし。
宮本の声もとても素敵になっていっていると思うし。
今が本当の勝負だと思うし。
ただ、自分がついていけていないだけで。
そして、ついて行こうという気持ちが出てこないだけで。
なんだか、遠い話というか、遠い出来事のように見てしまっているような。

ライブツアーも、東北はアラバキしか来てくれないようなので、今回は見送るだろう。
今、遠征する金はないし(なんせ、会社が…ちょっと…やばい…かも…なので…)

…でも、いろいろ書いたけど、一番心が離れてしまっている原因は、去年の野音の時から引きずっている『ああ、もうエレカシは大丈夫なんだな。自分が見ていなくても』という気持ちからなんだろうけど。
きっと。たぶん。
自分は、気持ちというか、感覚を引きずってしまうようなので。
その時、そう思ったら、それをひっくり返すには、かなりの強い感情がないと。感動というか。
ライブを見たら、気持ちはまた動くのだろうか。

………まあ、いいや。しばらく経ったら、また入り込めるかもしれない。
エレカシ、いいぜー!!!って、周りの人々に熱弁をふるうのだろうか。うっとおしいくらいに。
こちらで桜の咲く頃には。
新曲、実際に桜の時期に聴くのもいいかもしれないじゃないか。

…しかし、アラバキ行きたかったな…。
金…生活…仕事…。

自分は、一般的な30代より、出来事は少ない方だと思うんだけど。
それでも、人生って、いろいろあるんだね。

ああ、30代という自分を受け入れながらだと、このアルバムは優しいのかもしれない。
なにも出来ずに年だけとっていく自分がとても恥ずかしくて、あんまり年齢のことは言いたくないんだけど。
それでも、そういうのを取り払って、ありのままの自分で聴けば。


2008年03月09日(日) とうとうLを…。

ゲットしましたですよ!!!
カラーバージョンを!!!

…ではなくて。
いや、フィギュアをゲットしたのも言いたかったんですが、それよりも言いたいことが。

えと、今月に入って初めての日記になっていました。
申し訳ないす。
でも、トップ絵を更新しましたっすよ!!!
これで、ちょっと堂々と(?)日記を更新してもいいでしょか、なんて。

…といっても、最近萌え萌えしていた某キャラクターを描いてしまったんすけど…。
とうとう…。

や、すいません!!!

えーと…、これは、某漫画の名探偵…。
や、はっきり言いましょう。
というか、いまさらここで濁しても、という感じですな。
そう、「L」のつもりでした。
しかし、似たオリジナル絵、と言った方がいいかもですね…。

しかし、版権キャラクターを描くのは、なんだか緊張するんですよね。
なんというか、ファンの方になんて言われるんだろうかと…。
まあ、自分もファンなんすけど。



あ、あと、もうひとつお知らせしたいことが。
どこに書こうか悩んでいた、携帯版の方のweb拍手のレスを、携帯版の“BBS(兼更新記録)”に書きました。
長いことお待たせしてしまってすみません。
心当たりのある方は、見ていただけると嬉しいです。

パソコン版も携帯版も、拍手を時々いただけて、とても嬉しいです。
ありがとうございます!!!
今はお礼絵が2パターン(携帯版は1パターン)と少ないですが、そのうち増やしますね。


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