若気の至り
なんたらのぶ



 採点って大変なんだな

○授業実践

のぶ反逆www

リーダーは普段は練習の時間を与えたあと、ひとりずつあててやるんだけど
やらない子はやっぱやらないし
当てられた子はひとりのやる負担が大きいし、そのあいだ聞いてる子はヒマだなー、とおもったので




ペアワーク強行

1まず座った状態でペアを作ってもらう、ペアができたらたってもらう。

2モデルをひとりつれてくる

3センテンスごとに交代交代で読むを2周する(1周目とは逆の順番で)。

4やることはわかったか確認

5やる文章がCDで1分だったので、2周するので2分与えて練習させる。

6できたら座ってもらう

7一番早くできたペアとかヴォランティアーなペアとかにまたモデルになってもらう

⇒ペア責任なのでいつもやらない子はやらないわけにはいかないし、立つから寝たりできない。(でも今回はいなかったけど、やったふりしてみんなの様子をみて座る子もきっといるから、そういうのは机間巡視してみつけたら、あとでモデルしてもらえばいいのかな・・・むずかしいねー)

で、いつもと同じ時間内でより集中した活動ができたかな?と思う

CDを流すのが1分だから、1分以内で!ってやると意外とみんな流暢な英語で一分かからないで読める!!

先生もいいと思いますってゆってくれた


注意点は

1ペアをつくるのに手間取らない(奇数クラスとか休みがでてるとできないとゆう弱点が・・・)

2新しい活動のときはモデルをやってもらったあと、本当にわかったか確認する(やってるようでも意外とみんなのぶが予期したやり方でやっていない)

3活動の前にちゃんとみんな発音ができているかわからなさそうなところは予め発音練習しておく(今回はjudgesとDanesとdroveとか)


もしペアを作れない場合は、グループを作ってリレーにして何周かよませるといいと思いました

あしたの基礎クラスは奇数なのでそうするつもり



○その他

部活に出たので疲れました


採点ばっかりで準備ができなかったよー汗


2009年06月11日(木)
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