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なんのことやら(くすくす)

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2009年02月10日(火)
マンガが読みたすぎ。

あらためましてこんばんは、ダラした雪です。

ダラー。

午後になって、美容院と歯医者さんに行ってきました。
わたしったらもう、髪の伸びるのが早いこと。
セミショートなもので、一ヶ月もするとボサボサになってしまうのですよねー。
タイヘン。
かといって、この年でロングなんてできませんからね。
しかたないですね。

歯医者さんは、きょうは上の歯のクリーニングでした。
じつはC1レベルの虫歯が3箇所あるそうで、次回いっぺんに治療しましょう、とのことでした。

良心的な先生で、たすかりましたわ。

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あいかわらず、
ttp://journal.mycom.co.jp/author/0000159/index.html
のつづきを読んでおります。

わたし、イラストをヘタウマとか書きましたがすみません、訂正します。
これはウマヘタですよね。
模写がおじょうず〜。

で、ついでに感想。

炎のロマンス。

たぶん、すこしは読んだことはあるのですよ。
でも、ロリィの青春とマリ−ベルとがごっちゃになってしまって、
記憶があいまい。(どれも友達に借りて途中まで読んだのです)
だって、みなさん同じ顔なんですもん(こら!)
それぞれ、読み直してみたいな、と思います。

ガラスの仮面。

真澄さーん、キャー。
あれはあのライターさんの手にかかると、「アンニュイ」なのですか。
なにやら新鮮。

ときめきトゥナイト。

ランゼと真壁クンの前世話になったとき、激しくときめいたのは、わたしの中で黒歴史です…。
あのころは前世モノがツボでした…。

キャンディキャンディ。

わたしのバイブルでした(言い切った)
すくなくとも、わたしのウマへの野望は、この作品から始まっております。
・アンソニーもテリィも(そのほかも)乗馬がおじょうず。
・アンソニーのママは、心臓が悪いにもかかわらず、ウマで飛ぶことを熱望。
幼いわたし、「ゆきだっていつかきっと、ウマで飛ぶのよ!」と思ったのですよたぶん。

…念願をかなえてくれた例のヒトこそ、わたしにとっての王子様ですとも。ええ。
ここにはちょっとしたシャレがありまして。
例のヒトとわたしが初めてお会いしたのは、北区の「王子」というオチが。
ホホホホホ。
にしても、テリィはかっこよかったですわー(しみじみ)
でも、わたしがウマで飛べるようになるのは、いったい何年後になることやら。遠い目。

そんなこんなで。

そのほか、わたしが読んだことのない作品にも、ちょっとキョウミが。
あのお方の解説を読むと、いままで拒否反応を起こしていたものも、オモシロソウに思えてくるのですよね。

とりあえず、きのうここにも書いた、覇王愛人のほか、僕は妹に恋をするとか
絶対彼氏とかは、YAHOOで無料立ち読み分だけでも(あるのかしら?)、読んでみたくなりました。
(お金出してまで読む勇気はございません/ここがジャンプで育ったわたしの限界)

にしてもあのライターさん、ほんとレンアイ経験が豊富で、うらやましい…。
(わたしが少なすぎ、というオチは放置してください)

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ネット話はつづきます。

最近、「アメブロ」の芸能人のブログを読んでは大笑い(?)しております。
芸能人の方々も、いろいろですねー。
わたし、細川茂樹サンは、以前たぶんここにも書きましたが、ウマに対する意識がアレで。
それ以来、あまり好きではゴザイマセン(また言っちゃった)。
で、その細川氏のブログ、拝読いたしました。
わーはははははははははは。オオウケ。
まあ、あのくらいの自己主張がないと、芸能人はやっていけないのでしょうね…(くすくす)
あと、どうしても見てしまうのが、(以下敬称略)
「叶姉妹」「神田うの」「デヴィ夫人」。
もう、おかしすぎ。
特に「叶姉妹」はもう。
ワタシもメンズたちが欲しいわー(棒読み)

あとは、youtubeで、音楽を聴いて(見て)みました。
世界各国の民族音楽。
もう、うっとりー。
わたしはCDショップで働いているわりに、CDはここ最近ほとんど買っておりませんが、
けっして音楽がキライなわけではなく。
クラシックや民族系っぽい音楽は大好きです。エキゾチック〜。

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そんなかんじで。

あしたは、午前中は例のヒト、アーチェリーに行くのですって。
そして午後3時からはウマです。
その足で、義母宅へおじゃまする予定。
そこで、いろいろお話し合いの、これまた予定です。
うまくいきますように、なむなむ。

ではきょうはこのへんで。
おやすみなさいませ。