あらためましてこんばんは、オシゴト行ってきた雪です。
はふー。
きょうも新店長とイッショの遅番でした。 わーい、ラクー(こらー)。 前の店長みたいに、教育的指導!みたいなことがないー(こらこらー)。
すっかりリラックスして、備品請求とか、たな卸しの準備とか、させていただきました。ほほ。 このまま、ここで働かせていただければいいのですけどね…。
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今朝は、例のヒト、厚木へプチ出張だったもので、ごゆっくりな出勤でした。 (厚木に午後1時に着けばいい感じだそう) なので、ふたりで朝寝坊〜。8時に起きました。よく寝た〜。 起きたら、まずはお祝いをお伝え。 例のヒト、きょうがおたんじょうびなのですよね。 もう、この世に生まれてくださってありがとう、です。なむなむ。 いつまでもお元気でいてください。切に。
食事をし、例のヒトのしたくが済んだところで、例のヒトからまじめなお話。
わたしたちの今後について、でした。 今後の暮らしとか、住まいとか、親との同居とか、そういう件について、でした。 例のヒトのご意向としては、義母との同居…。 義母、脚がお悪いのでね、シンパイなのです。 リハビリと、注射が不可欠なご様子です。 わたしも義母は、今のところは(と一応強調)かなり好きなのですが、同居したら、変わるのでしょうか。 そこが不安だったり。 ヨメシュウトメのバトルほど、ヤなこともありませんからね。 本人同士もツライでしょうし、板ばさみになる夫もかわいそうすぎ。 例のヒトを、そういうメに遭わせるのは抵抗がありますわ〜。
そして、同居するとして、いまの住まいの家財道具はどうするの?とお伺いを立てたら、例のヒト、 「処分」、と。 ちょっと待ったー、わたしのハハがなけなしのお金で買ってくれた嫁入り道具もそれに「込み」デスカー!? それだけは断じて避けていただきたいことをお伝え。 ケッコン時、タンス2棹と、食卓を、ハハは持たせてくれたのですよね。 タンスはともかく、食卓は…どうしませう…(悩)。困りましたわ…。 食卓、ちょっとオシャレな感じで。半円形なのです。 それに椅子2脚、ベンチ1脚、というスタイルです。 これ…もしその同居になったとして、義母の家に持ち込んでも、使えることはなさそう。うーむ。 でも処分だけは絶対できませぬ。 空き部屋に置いていただくことになるのかしらー。 (義母宅、部屋数がものすごいのです)
同居の提案は、来月にでも、となったのですが、いまの時点で気になるのは、
・義母宅、いわゆる「モノを捨てられない」おうちで。 いまは義母一人暮らしなのに、どのお部屋も荷物でぎっしぎし。 わたしたちが入るスペースはまったくございませんよ。どういたしますか? 処分していただくにしても、義母の大切なものを、わたしのせいで処分、 というのはココロがとても痛みます…。 ていうか、処分話になったら、義妹が、絶対何か言ってくるにちがいない(決め付け?)。 (ついでに言えば、その食卓も、保管する場所、ある?) ・また義妹に「雪さんはうちを乗っ取ろうとしている!」とか言われない?(ドキドキ) (まじめに、言われたそうですよ。伝聞ですが。しょんぼり) ・わたしがお料理できないのがバレるー(自業自得すぎ) ・おちゃけがおおっぴらに飲めないー(こらー) ・またオシゴト探さなくっちゃ…履歴書書くの、ツライー (わたしはたいした学歴&職歴ではないので)(これも自業自得)。 ・義母の前では例のヒトとべったりできないー。 これがすれ違いフウフの始まりになったらヤだー(こらこらー)
…な感じです。
例のヒトは、もし同居になったら、 「お庭に、雪の好きなバラを植えていいのよ?」とか、 「ペットも飼えるわよ?それこそパグ飼う?雪の好きなインコだって飼えるわよ?」とか、 いろいろ言ってくださったのですが、とてもありがたいのですが、 わたし、ヨメなので、ね。 しゃしゃりでたくはありません。 義母のお庭をいじるなんてとんでもない。 ペットも…義母も好きなパグは、いたらいたでたのしそうなのですが、 わたしはお散歩がツライですし(ひきこもり炸裂)。 インコも大好きですが、わたしは例のヒトのお世話でせいいっぱいですし。 そもそも、わたしの勝手でペットは飼いたくないですし。 だってわたし、ヨメなんですもん…。
ちなみに例のヒト、わたしのハハとの同居も、視野には入れてくださっておりました。 ハハも、それこそ一人で住むには広いうち(マンションですが)。 そして例のヒト、ハハ宅(わたしの実家)からショクバがとても近いのです。
でも、ねえ。 とてもありがたいお申し出ですが、ありがたすぎですが、 ・わたしは例のヒト家のヨメ。例のヒトは長男サマ。そんなことをしたら義母に申し訳なさすぎ。 そしてなにより義妹になにを言われるかわからない。 ・ハハ…喫煙者なもので(がっくり) そんなわけで、同居は絶対ムリですわ〜。
とはいえ、提案してくださったのはモウレツにありがたかったです。 さすが例のヒト。やるねー例のヒト。だいすきー。
って、おたんじょうびだというのに、深刻な話をしてしまって、例のヒトには たいへん申し訳なかったです。
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それぞれ出勤。 わたしは午後4時ごろ休憩だったもので、1Fのケーキ屋さんで、例のヒト用のいちごショートをゲット〜。 例のヒトったら、シンプルないちごショートがお好きなのです。 そして地下で、食料を仕入れ、帰宅しました。 例のヒトにお祝いのお手紙を書き、食事の用意をし、お店へ戻りました。
夜は、上に書いたとおり、ラクに過ごし、そして10時半ごろ帰ってまいりました。
例のヒトをお祝い〜。 で、例のヒト、義母とお電話したら、なんでもケイタイのメールが 行方不明(?)になるとかなんとか言われたのですって。 よくわからないのですが、例のヒトのおすすめもあって、わたしから義母へメール。 メールのことでわからないことがあったら、いつでも聞いてください。 わかるかぎりのことはお伝えいたします。 わたしにわからないことは、○○さん(例のヒト)に聞きますよ。 と書き、ついでに、 きょうは○○さん(例のヒト)のお誕生日ですね。○○さん(例のヒト)を 産んでくださって、本当にありがとうございます。(以下略) と、ふだん言えないお礼も添えました。 いえほんと、この世に例のヒトがいらっしゃらなかったら、ねえ。 わたし、いまごろどうなっていたか。こわすぎです。
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そんなこんなで。 きょうから、6月まで、わたしと例のヒトは5歳の差。 なにやら新鮮です。
あしたは早番です。出勤前に、バンチをゲットせねば。
ではきょうはこのへんで。 おやすみなさいませ。
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