あらためましてこんばんは、マダム宅に行ってきた雪です。
はふー。
新生活百貨店から出ている無料バスの時間の関係で、 どうしても予約時間まで15分ほど空きができてしまいます。 (徒歩で駅まで行くのは、とうにあきらめました/だって遠い) ので、マダム宅に行くときは、上野駅の本屋さんで時間をつぶすのが習慣です。
きょうもいろいろ見てきました。 悪魔の花嫁の新刊、まだ買っていないのですよ。 あったら買おうかな、と思ったのですが、見つからず。 うーん。 アマゾンで買うのもいいのですが、送料を考えると、ねぇ。 かと言って、送料無料になるまで買い物…するほど、ほかにほしいものはなく。 困ったな、と。
もうすこし、自分の中であたためようかと思います。
で、時間になったので、マダム宅へ。 (上野駅から徒歩10分)(最寄り駅はじつは入谷)
いろいろなところをもみもみしていただきました。 いろいろな話もしてまいりました。 たのしかったです。
背中をもみもみ、のときに、「…これは、けっこうキテいるわね」とつぶやかれてしまいました。 はい、順調に体重が増えております。 「お…大台には、まだ乗っていませんけど…ね…」 「そうね、太っている、というわけではないけれど、背中についたお肉は 落としにくいから、絞っていかないとね」 …うわー。 まさかわたしが、こんなことを言われるようになろうとは。しょっくすぎです。 どうにか落とそうと思います。
って、人のせいにしてはけないのですが、例のヒト、それはよく召し上がるのですよ。 どうしても、ついついつられてしまうことが多々…。
今後の課題でゴザイマス。うむ。
3時間の施術を終え、帰路へ。 バスで新生活百貨店前に着きました。 まずは1階。バッグ売り場。 前から目をつけていたのがあったのです。 普段使いのバッグ、取っ手のところが傷んできたので、買い替え時かな、と。 そのバッグ、お値段もそこそこ、のわりには安っぽくもなかったので、買ってしまいました。わーい。 (わたしはブランド品のバッグを持つタチではなかったり。これ、いい年のオトナとしては 恥ずかしいのかな、ともちらりとシンパイ…)
そして、地下で食料品を買い、帰宅いたしましたとさ。 バッグの中身の入れ替えをしていたら、例のヒト、ご帰宅。 きょうはアーチェリー、行けなかったのですって。ザンネンでした。 で、食事。 そのあと、例のヒトがいつも買っている、週刊文春をイッショに見ました。 「家族で楽しいレストランリスト」 「もう一度行きたい宿」 …フフフフフ。 もう、みょうちくりんな声を出して、「パパー」連呼。 「パパー、パパー、雪、ここに行きたいのー」 「パパー、雪、ここにお泊りしたいのー」 例のヒト、「もう、おねだりモードが出たな?」。 「パパー、パパー、雪のサンタさんはどこー?」 「サンタ?漢字で三太。はいはい」 「パパー、雪のサンタさん、ここにいないなら、これから探しにいってくるー」 「ダメ」 …などというアフォな会話をし、例のヒトはお風呂。 わたしはパソで、神のお声(ニ○動など)を堪能。 そのうち例のヒトが文春片手に2階に上がってきて、 「なにしてるのー?」 「ウワキー」 「うわーん(泣きまね)」 ニ○動を消し、ふたりでそれぞれネット。 ってここで例のヒト、文春の、「家族で楽しいレストランリスト」で わたしが行きたいといったレストラン(イタリアンなど)を検索し始めたーきゃー。 んもう、パパったらーだいちゅきー。 …と思ってわくわくしていたら。 「予約が必要みたいよ?お値段もそれなりだし…ま、いつか、いつの日か、ということで」 なにおう!? しょんぼりしながらネットをつづけたら、例のヒトはそのまま外食系の検索を続行。 「へー、住宅街にあるんだー。ここ、一度行ってみたいのよねー」 などとつぶやくので、なになに?と身を乗り出したら、うちの近所のラーメン屋さんでした…。 しょんぼり。 いえ、わたし、ラーメンはけっこう好きですけど、でーもー。 パパー、イタリアンはー?(とここで呼びかける) もうこれは、他にオトコを作るしかありませんね(は?) (そのまえに鏡を見ましょうわたし)
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そんなこんなで。 あしたはわたしは早番です。 例のヒトは、もしかしたらショクバの飲み会かも?な状況らしいです。 またしても放置妻ですかね。 いいもーん、ニ○動でウワキするもーん。
ではきょうはこのへんで。 おやすみなさいませ。
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