あらためましてこんばんは、きょうはほぼ一日、マンガを読みながらおふとんの中でぬくぬくしていた雪デスv
えへ。 いちおう、カゼっぽかったもので〜; でも、香辛料たっぷりのスープなぞを飲みまくって、汗を出したらかなりすっきりしました〜^^ もうだいじょうぶだと思いま〜すv
で、夕方は、姪の「お食い初め」のために、いもーとぎみの家に出かけてまいりました。 いやあ、うちから徒歩5分!近くて便利すぎ〜♪(ちなみにいままでは、東京を横断しなければ、でした;)
その、歩いている間に、きょうの最初の地震と2度目の地震、その後いもーとぎみ宅でも何度か 揺れたわけですが。 東京は新潟の揺れにくらべたら全然、なはずですけど、それでもけっこう怖かったですわ…。 最初とその次の揺れのとき、わたしってばハハウエと、某下町アーケード内を歩いていたのですよ。 これ、ほんとうに大きな地震だったら、アーケード、落っこちてきたのでは(冷や汗) 揺れているときも、ガシガシ音が鳴ってましたもん…(ひぃぃぃぃ;;)
その後の揺れは、大勢でいたので、怖さもまぎれましたけどね。 でもやはり、地震は怖いですわ…。 東京にも、いつかは来るんだろうな、とか、ね(めそめそ)
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さてさて、気分を変えて。 夜はハガレンゲームをしましたさ〜♪
(以下、ネタバレしまくりデス)
って、いつのまにやら、第7章まで進んでおりました。あれ?^^; 6章の記憶、あんまりないのですが…もしかして、先日、お酒飲んだイキオイでさくさく進めちゃった?; いや〜ん、記録してないです〜もったいない〜;
しかたないので、7章から。
まずはクロウリーと謎の女の会話。 謎の女は石の上でふわふわしてます。 クロウリーさん、「なんだ、またここへ来ていたのか」、などと言ってます。 「お前は本当に、この部屋が好きだな。いや…好きなのは、石のほうだったか。ああ…私も、 この石は大好きだ。」 「見るがいい、赤きエリクシルは、今日は、また一段と美しく輝いている。人の血を吸えば吸うほど、 エリクシルは赤く燃えあがるように輝きを増す…。まさに、命の炎の燃えあがる色だ……。」 謎の女も謎のおへんじ。コトバは使えないんですかね。 「もうすぐだ。もうすぐだぞ…。」クロウリーさんは続けます。 「私も、お前も、このエリクシルとて不完全な状態だが…その悪夢も、もう終わる。 多くの者たちが、その命を捧げにやってきた…。 エリクシルを完成させるために……。 私は、お前のためならば、どんなことでもするつもりだ……。 たとえ、悪魔と呼ばれようと……。 たとえ、この国が滅びようと……。 たとえ、この身が朽ちようと……。」
そこで、玉座。ナゾの人物が座っています。これ、王なんですかね。
クロウリー「覚悟はできているぞ、アーレン…。レビスの王に誓って……。」
そして、場面変わって「塔入り口付近」。
アル「これが…『レビスの塔』……。」 エド「この中に、クロウリーがいるんだな…。」 アーレン「…………。」 大佐(きゃ) 「街のゴーレムどもは、部下たちが食い止めている。今のうちに塔に入り、クロウリーを 倒すぞ。」 リザちゃん「しかし、大佐…。いったい、どのようにして塔に入れば良いのでしょうか……。」 アームストロングさん「――むう…。そういえば、向こうへ渡る橋がありませんな。」 アル「そもそも、入り口らしい場所が、どこにも見当たりませんよ。」 エド「そんなバカな。だったらレビスの王様はどうやって、墓の中に入ったんだよ?」 アーレン「――おい、小僧。エルマから渡された『レビスの指輪』を出してみろ。」 エド「え?これか?」 アーレン「『レビスの指輪』は王族の証だ。証がなければ王家の建物には入れない。」 アル「じゃあ、これが、塔へ入るための『鍵』なんですね……。」 エド「そうか…、この指輪にはそんな意味があったのか…。」 アーレン「そこに、錬成陣があるだろう。レビスの指輪をはめて、その中で錬金術を使ってみな。」 エド「こ、こうか……?」 エド、両手を「ぱし!」
なんと橋ができあがり&扉は開きました〜まじまじ?すっげー!(どうしてそこでジロー^^;)
アーレン「よし、上出来だ。じゃあ、行くぞ。俺が、塔の中を案内してやる。」 アームストロング 「む!?いけませんぞご老人!ここから先、さらに危険が増すことは必至。おとなしく。 ここで待っていてくだされ。」 アーレン 「何だと?馬鹿を言うな!危険なら、なおさら!専門家の俺を同行させないで、どうする つもりだ!!」 大佐 「あなたの協力には、感謝しています。だが、この先、命の保証はできない。あとは我々、軍の者に お任せを。」 アーレン 「何が軍だ!命の保証など、いらん!!お前らに、古代遺跡の何が分かる!クロウリーの何を 知っている!!」 アル「大佐……。」 大佐「一般人を連れていくわけにはいかん。余計な犠牲を増やさないためだ。行くぞ。」 アーレン「こら!待て!!待たんか、お前らっ!!」 大佐「――おい、誰か!この方を、どこか安全な場所にお連れしろ!」 兵士「ははっ!」 アーレン「なんだ、お前ら!?どけっ!俺も塔へ行くんだ!!」 エド 「じーさん…、アイツは、オレが必ず止めてみせる。だから、オレに任せてくれ。 ……行くぞ!アル!!」 アーレン 「――何を!ふざけるな!クロウリーを止めるのは、俺の役目だ!お前なんぞに、 まかせられるか!!」
一行は、アーレンを置いて進みはじめます。
アーレン「戻れ!お前らこそ、命の保証はないぞ!おい!!」 兵士「――さあ、ここは危険です。我々と、向こうへ避難を。」 アーレン 「はなせっ!何をするっ!!はなさんか、このっ!!――くそっ……ここまで来て…俺だけ、 また逃げるわけにはいかねぇんだよっ……。」
<レビスの塔、転送陣の間>
大佐を先頭に、アームストロングさん、エド、アル、リザちゃんと進んでゆきます。 アームストロングさん「む…この場所は…。」 床に3つ、練成陣の書かれた石が、ちょうど三角状に並んでいます。 大佐「これは…練成陣か…?」 リザちゃん「…あら?確か、この練成陣は…。」 エド「ああ、街の入り口にあったのと同じ練成陣だ…。…ってことは、これも移動用の――。」 アームストロングさんってば、おもむろに、その錬成陣のひとつに乗っかってしまったり(笑) で、アルがあわてて、「――わわっ!!ダ、ダメです、少佐ッ!!」 しかし、何も起こらず。 アル「……あれ?」 アームストロングさん「む…?どうしたのだ?」 アル「なんとも…ない…。兄さん、これって…。」 大佐まで別の練成陣に乗っかっちゃってるしー!(笑)「この練成陣が、どうかしたのか?」 エド「…いや、街にあった練成陣と同じなら、入ったとたんに、どこかへ飛ばされるハズなんだけどよ…。」 リザちゃんも、別のに乗ってみます。 「この練成陣も、反応しないわね。」 エド「うーん……。どういうことだ……?」 エドとアル、3つの練成陣の中央へ進みます。 アル「あれ…?兄さんの指輪…光ってるよ…?」 エド「――えっ?」 指輪がぽわっと光り始め、エド「うっ、うわわわわっ!!」「に、兄さん!!」とアル。 3つの練成陣がそれぞれ輝きはじめ、 大佐「なっ――!?」 アームストロングさん「ぬおっ――!?」 リザちゃん「えっ――!?」
大佐消えたー!アームストロングさん、消えたー!リザちゃんも消えたー!(@@)
アル「き、消えちゃった…3人とも…。兄さん、指輪は!?」 エド「――指輪なら、元に戻ってる…。…そうか、もしかしてまた、指輪が『鍵』になったんじゃ…。」 ある「…どうしよう、兄さん。」 エド「もちろん、オレたちも先に進むぞ。問題は、3つの練成陣のうち、どれを選ぶかだな…。」
ここでセーブポイント。
さてさてこれからの場面、じつはネタバレサイトさんで、「サポートしてくれるキャラを選べる」と、 事前にチェック済みだったわたし〜。 当然のように大佐を選びました(きゃ〜///)
アル「大佐はこの練成陣にいたよね。兄さん、この練成陣に入る?」 (当然だろう?なぁアルゥ〜)(←わたしのココロの声) エド「よし、じゃあ行くぞ。」 アル「うん、兄さん。」 大佐の後を追いました〜^^
<レビスの塔・第1層>
のっけから大佐ー!きゃーーーっ!!!!
大佐「――さて、どうしたものかな…。」
と、練成陣が光ります。右手を構えて攻撃態勢な大佐。かっこいいーーっ/// 練成陣から出てきたのは、げっそり青ざめたエドとアル;
エド「ううっ…ダメだ…やっぱ、キモチワリィ…。」 アル「あっ、大佐!」 大佐「何だ、君たちか。危うく、ケシ炭にする所だったぞ。どうして君たちまで、ここにいる?」 エド「――どうしてって…。オレたち、大佐を追ってきてやったんだぜ?ちょっとは感謝してくれよな。」 大佐「感謝とはおかしなことを言うな。いったい、いつ私が君に『追ってきてくれ』などと頼んだかね。」 エド「――はい?」 大佐「ま、来てしまったものは、しょうがないな。くれぐれも、私の足を引っ張るようなマネは せんでくれよ。分かったな、鋼の?」 エド「んなッ!?てっ、てんめ――ッッ!!!」
あいかわらず、いいコンビ…(笑)
大佐「はっはっは。まぁ、冗談はさておき――。中尉と少佐、あの二人はどうした?君たちと一緒では ないのか?」 エド「2人は、大佐とは別の場所に飛ばされたんだ。」 アル「多分、この塔のどこかにいるとは思うんですけど…。」 大佐「ふむ、そうか…。まぁ、あの2人のことだ、大丈夫だろう。我々も先に進むぞ。」
ここでバトル〜。 というか、大佐強すぎ!あっという間にゴーレムさんたち、倒されてゆきますよぅ!(うっとり) でもそれだと、エドのレベル上げに支障が…;(うれしい誤算^^;)
その後も、第2層⇒第3層とバトルが続きます。 って、3層までいったら、背後の扉が閉じられて逃げられなくなりました(しょっく)
アル「――兄さん、扉が…!」
大佐ってばやる気まんまんに手袋をキュッ! 「人形風情が…。本気で、この私にかなうとでも思っているのか!!」 きゃーーーーーーっ!!!!!(←はいはいはい;)
で、ひとしきりバトルを終わらせると、
大佐「これで全部か?あっけない。敵が人間でなければ、手加減する必要もないし、楽なものだな。」 エド「…………。」 大佐「さて、そろそろ行くとしよう。」
歩きだす大佐。が、立ち尽くすエド。
アル「――あれ?どうしたの?兄さん。」
エド、大佐の背中に語りかけます。
エド「…なぁ、大佐……。オレ…人の命を奪うことになるのかな…。」
振り向く大佐。
「……ジャック・クロウリーのことか。何をいまさら。“軍の狗”になれば人間兵器として召集され――。」 エド「いつか…人の命を奪う日も来るかもしれない……。それは覚悟してたつもりだったけど――。」 大佐「人は殺せない。錬金術は誰かを傷つけるために、あるのではない。つまり、そう言いたいのか?」 エド「………。」 大佐「今はただ、生き残ることだけを考えろ。余計なためらいは、自分の命を落とすことにも なりかねんぞ。」 エド「………………………。」 大佐「気持ちは、分からないこともない。だが、これしきのことでいちいち立ち止まっていてどうする。」 エド「『これしき』……かよ。」 大佐「どんな手を使っても、元の身体に戻ってやる。そう言ったのは、君自身のはずだ。」 エド「…………。」 大佐「今までどおり、自分の信じた道を進め。だが、もし君たちが、クロウリーのように道を踏み外そうと した時は――。――その時は、私が責任をもって君たちを止めてやる。」
ぐっはーーーーーっ!!!!愛の告白、キターーーーー!!!!///(いやそれ違うから、あのー;)
エド、沈黙で答えます。 くるりとふりかえり、大佐、「…行くぞ、“鋼の錬金術師”。」
もいちど、ぐっはーーーーーっ!!!!!いや〜ん、らぶらぶーっ!!!(大赤面)
アル「あっ…大佐……。………兄さん。」 エド「……ああ。大丈夫だ。アル。絶対、元の身体に戻ろうな。」 アル「…兄さん。」 エド「必ず……だ。よ――っし!行くぞアル!!」 アル「うん!!」
ここでアクセサリー【焔の手袋】を手に入れました〜。 (これは今回大佐を選んだから、なのであって、サポートキャラによって違うようデス)
で、<塔・双像の間>でセーブ。 この時点でエドってばLv33なのですよ…ちょっと足りないような気が^^; 失敗したカシラ〜; 場合によっては戻ってレベル上げをがんばるかもデス。はい;
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そんなこんなで。
それにしても、不謹慎でもうしわけありませんけど、種運命、受難ですねえ(^^;) 台風情報で画面を小さくされた記憶も新しいのに、こんどは地震で中断〜;
と書いている間にも、余震はつづいているそうで。 早くおさまるとよいですね…。
ではでは、きょうはこのへんで〜。 って、また揺れたー!うわーんっ;;
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