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なんのことやら(くすくす)

MAIL

2004年10月01日(金)
リフレ〜ッシュ!と叫ぶのはセーラームーンのどのシリーズだったカシラ、とか(ハガレンゲームしました)

あらためましてこんばんは、朝起きても、きのうの凹みキブンからなかなか抜け出せなかった雪デス;

ダメじゃんこのヒト^^;立ち直り遅すぎ〜_| ̄|○

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というわけで、ほんとうはきょうは、1日中ハガレンゲーム漬けになる予定だったのですが、
「まずはリアルな世界でキバラシしないと」(ってこのあたりがモウレツに痛々しい/笑)と、
マッサージに行ってきましたv
いつもは45分くらいお願いしているのですが、今回は自分の「ゴキゲン取り」(笑)が目的なので、
少し多め〜。
60分、みっちりもみもみしてもらいました^^

担当のおねいさん、とても上手で、明るい方で、たのしかったですv
やっぱり凹んでいるときは外に出て、ヒト(なるべくならトモダチよりは、あんまり知らないヒト)と、
しゃべるのがいいな、とか、ね。
新鮮なキモチになりますも〜ん^^

マッサージが終わったあとは、駅ビルをぶらぶら。
ケーキ屋さんでミルフィーユを2つゲットしたり
(いもーとぎみ&ハハウエ用。わたしにはアレは食べられませんわ;だって生クリームどっぷり・・・^^;)、
本屋さんで文庫をゲットしたり(通勤の時用。なのでマジメな歴史小説デス/ってなにネコをかぶっているんですか^^;)
化粧品屋さんではラッキーにもいろいろなサンプルをいただいたり、秋物のおよーふくを見たり、と
たのしんできました。

というわけで、すっかりリフレッシュで〜す。ゴキゲンで〜す(にこ)

で、リアル世界で立ち直ったら、さ〜てゲームゲーム!
大佐〜待っててね〜///

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(以下はいつものとおり、ネタバレしまくりデス。ねんのため)

というわけで、ひさしぶりのゲーム!きゃーっ!(うきうきうき)

第4章からなのですが・・・ひさしぶりで、操作方法忘れちゃいました(爽)(←ダメじゃん!)

ええと、エルリック兄弟が故郷に帰るところから始まります。
だいたいは原作と同じ流れで、ピナコさんとかウィンリィちゃんとかご出演〜。
アームストロングさんとお外で遊ぶ(笑)エピソードもちゃんとありました。
しかも、格闘は自分で操作!錬金術は使えない!のですよう。
苦労しました・・・というか負けちゃいました^^;
負けてもストーリーは進むので助かりましたけどね。(勝つとどうなるんでしょうね〜)
で、「あしたの朝イチにここを経つよ」とお別れをしているときに、
さ〜て、来たぞ、オリジナル話、スタート〜。

近所のヒトが、「大変だッ!!」と乱入。
怪物が出た!と。
裏山の洞窟に出たと聞き、調査に乗り出すエルとアド。
情報通り、その洞窟で怪物と遭遇〜。それらを倒してゆくことに。
途中ナゾの扉があって、それを開けるためには石版が必要?と推測する2人。
石版は怪物(の中でもひときわ大きくって強いヒト/ヒトじゃないか^^;)が持ってます。
ということで、怪物さんたちと戦いながら、苦労して石版をそろえて、・・・扉が開いた!
そうしたら、また敵(「ファントム」さん)が・・・;
今度はわりと手ごわかったです。ファントムさんのすばやさには参りましたわ・・・。
でもなんとか倒すと、ここでもうヒトリのオリキャラ、「ジャック・クロウリー」さん登場。
ジャックさんってば、エドたちに倒されて苦しむファントムを、エドとイズミさんしかできないはず?の
「両手を合わせる練成」で治療してる!
驚くエドとアル。
で、ジャックさんとファントムは、そのまま溶けるように地面へ消えていってしまいましたとさ。

ここで第4章終了〜。

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第5章「死の村ボードワン」

アル「その人も、両手を合わせただけで錬金術が使えるんです。兄さんみたいに。」
誰に報告してるんだろ・・・と思ったら、
「ロイ
謎の怪物・・・、そして謎の練成陣に、謎の錬金術師・・・か。
まったく、謎だらけで嫌になるな。」

たいさーーーーーっ!きゃーーーーっ!!!(叫)

「だが、その男が黒幕なのは間違いない。気がかりなのは・・・その男と『赤い石』との関係か。」

エド「怪物を倒したら『赤い石』のカケラが出てきた、ハッキリとはわかんねぇけど・・・。
何かに『赤い石』の力を使っているのは間違いないと思うんだ。」

ここでリザちゃん登場〜v
ボードワンの村を調査中のハボックさんから、通信が入ったそうな。
村に怪物が現れたそう。
ハボさんからの通信は途中で切れたそうで、
「その後、村とは、いっさい連絡が取れず、詳しい状況は不明です。」

って、えぇっ!ハボさ〜ん、ブジカシラ〜。

大佐「何かが起きたことは確かだが、それだけで軍は動かせんな・・・。」
アル「えっ!?助けに行かないんですか!?」
大佐「大げさに動くことはできないと言っているだけだ。もちろん、放っておくつもりはない。」
リザちゃん「分かりました。では、私がボードワンに向かいましょう」
って、だいじょうぶーーー???(シンパイ)
そうしたら大佐ってば(ぽっ)
「1人で行くのは危険だ。ブレダ少尉と、ファルマン准尉を――。」
エド「待ってくれ、大佐!それなら、オレたちを中尉と一緒に行かせてくれ!」
大佐「なんだと?」
リザちゃん「無茶を言わないで、エドワード君。どんな状況か分からないのに、危険すぎるわ。」
エド「『赤い石』のことが分かるかもしれないんだ。いいだろ大佐、行かせてくれよ!」
大佐「確かに、今回の件に錬金術がからんでいるのであれば、鋼を同行させるのも、ひとつの手だな・・・。」
リザちゃん「大佐!」
大佐「――いいだろう。国家錬金術師として中尉の調査への、同行を許可しよう。」
エド「よっしゃーッ!!」
大佐「だが、くれぐれも無茶はするなよ。」

というわけで、ボードワン入り口〜。
リザちゃんを先頭に、エドとアルが続きます。
ボードワン、荒れ果ててます。リザちゃんも「まるで・・・死の村ね・・・・・・。」と感想を。
って、いつのまにやら怪物に囲まれてるーーーっ!
というわけでバトル。
わりとあっさり終わりました。

で、バトルしつつ、「ボードワン・西の通り」⇒「ボードワン・入り口付近」⇒「中央広場」と進むと・・・
地面には練成陣が・・・。

エド「なんだ、ここは・・・・・・。」
アル「に、兄さん・・・!この練成陣は・・・!!」
エド「ああ・・・こいつはリゼンブールの洞窟にあったのと同じヤツだッ・・・。」
リザちゃん「この周囲の血は・・・・・・。」
アル「この血痕の付き方・・・・・・。兄さん・・・・・・。これって、ひょっとして・・・・・・。」
エド「ああ・・・これが本当に人間の血だとしたら・・・。・・・・・・ヤロウッ!村の人間を使って何かを練成
しやがったんだッ!!」
リザちゃん「・・・・・・!?シッ!静かに!」
叫び声が聞こえます。銃声も・・・?
リザちゃん「生存者がいるわ。2人とも、行くわよ!」

そして「南の通り」⇒「南の通り2」⇒「村長の家」と、やはりバトルしながら進んでゆくと、
萌え(誤)(こほんこほん)ええと、家が、燃えてます・・・。

リザちゃん「銃声が聞こえたのは、このあたりね。」
アル「ねえ、兄さん・・・。この家・・・ついさっき壊れたんじゃない・・・?」
エド「『壊れた』じゃなくて、『壊された』だよ・・・。」
リザちゃん「とんでもない怪物が近くにいるってことね・・・・・・。」
アル「も・・・もしかして・・・。さっきの、あの鳴き声の・・・。」
リザちゃん「とにかく、気をつけましょう。」
エド「――中尉、ちょっとこっち見てくれよ。」
橋が落ちてます・・・。
ついさっき落されたようね、とリザちゃん。
「この距離だと練成で直すのはちょっと難しいな・・・。」
おぉっと、原作とちょっとだけリンク〜。
アル「銃を撃った人はこの橋を渡ったのかな・・・。無事だといいんだけど・・・。」
どちらにしても進めないもので、さっきの広場までいったん戻りましょう、とリザちゃん。
「えぇー?」(ブーイング)(わたしの/笑)

というわけで・・・。

中央広場に戻ったら、練成陣の上に、うつろな顔で佇む「人」(複数)が・・・。
アル「兄さん!あそこに人がいるよッ!!」
生存者がいたんだ、とよろこぶエド。
でも、リザちゃんが異変に気づきます。
「2人とも、今すぐ、その人たちから離れて。」
「何を言ってんだよ、中尉ッ・・・?」
「離れなさい!!」
リザちゃん、銃を構えます。
なんと、そのヒトたち、怪物に変身〜うひゃ〜〜〜っ!

なんとか倒すと、「よく怪物だと気づいたね」とリザちゃんに感心する2人。
なんとなく危険だと感じた、と答えるリザちゃん。そういう力があるそうで。
で、リザちゃんってばにっこりして、
「普通の人には必要のない力だけど、今の私には必要な力なの。
誰かを守るために・・・・・・ね。
きたー!リザちゃん、愛の告白!(///)きゃーーーーっ!!(リザちゃんよりわたしが赤面/笑)

で、そのあと山のほうへ進んで、廃墟っぽい家見つけて、そこでいろいろ調べるようですが、
ここらでやめておかないと、デス。
わたし、あしたはオシゴトなんですも〜ん。
というわけでおやすみなさいです。

あ!

あしたってハガレン最終回(しかも放映時間が違う)ですよね!
忘れたら一生の不覚になりそう。メモメモメモ!(気合入りまくり)

ではでは〜。