あらためましてこんばんは、朝起きても、きのうの凹みキブンからなかなか抜け出せなかった雪デス;
ダメじゃんこのヒト^^;立ち直り遅すぎ〜_| ̄|○
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というわけで、ほんとうはきょうは、1日中ハガレンゲーム漬けになる予定だったのですが、 「まずはリアルな世界でキバラシしないと」(ってこのあたりがモウレツに痛々しい/笑)と、 マッサージに行ってきましたv いつもは45分くらいお願いしているのですが、今回は自分の「ゴキゲン取り」(笑)が目的なので、 少し多め〜。 60分、みっちりもみもみしてもらいました^^
担当のおねいさん、とても上手で、明るい方で、たのしかったですv やっぱり凹んでいるときは外に出て、ヒト(なるべくならトモダチよりは、あんまり知らないヒト)と、 しゃべるのがいいな、とか、ね。 新鮮なキモチになりますも〜ん^^
マッサージが終わったあとは、駅ビルをぶらぶら。 ケーキ屋さんでミルフィーユを2つゲットしたり (いもーとぎみ&ハハウエ用。わたしにはアレは食べられませんわ;だって生クリームどっぷり・・・^^;)、 本屋さんで文庫をゲットしたり(通勤の時用。なのでマジメな歴史小説デス/ってなにネコをかぶっているんですか^^;) 化粧品屋さんではラッキーにもいろいろなサンプルをいただいたり、秋物のおよーふくを見たり、と たのしんできました。
というわけで、すっかりリフレッシュで〜す。ゴキゲンで〜す(にこ)
で、リアル世界で立ち直ったら、さ〜てゲームゲーム! 大佐〜待っててね〜///
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(以下はいつものとおり、ネタバレしまくりデス。ねんのため)
というわけで、ひさしぶりのゲーム!きゃーっ!(うきうきうき)
第4章からなのですが・・・ひさしぶりで、操作方法忘れちゃいました(爽)(←ダメじゃん!)
ええと、エルリック兄弟が故郷に帰るところから始まります。 だいたいは原作と同じ流れで、ピナコさんとかウィンリィちゃんとかご出演〜。 アームストロングさんとお外で遊ぶ(笑)エピソードもちゃんとありました。 しかも、格闘は自分で操作!錬金術は使えない!のですよう。 苦労しました・・・というか負けちゃいました^^; 負けてもストーリーは進むので助かりましたけどね。(勝つとどうなるんでしょうね〜) で、「あしたの朝イチにここを経つよ」とお別れをしているときに、 さ〜て、来たぞ、オリジナル話、スタート〜。
近所のヒトが、「大変だッ!!」と乱入。 怪物が出た!と。 裏山の洞窟に出たと聞き、調査に乗り出すエルとアド。 情報通り、その洞窟で怪物と遭遇〜。それらを倒してゆくことに。 途中ナゾの扉があって、それを開けるためには石版が必要?と推測する2人。 石版は怪物(の中でもひときわ大きくって強いヒト/ヒトじゃないか^^;)が持ってます。 ということで、怪物さんたちと戦いながら、苦労して石版をそろえて、・・・扉が開いた! そうしたら、また敵(「ファントム」さん)が・・・; 今度はわりと手ごわかったです。ファントムさんのすばやさには参りましたわ・・・。 でもなんとか倒すと、ここでもうヒトリのオリキャラ、「ジャック・クロウリー」さん登場。 ジャックさんってば、エドたちに倒されて苦しむファントムを、エドとイズミさんしかできないはず?の 「両手を合わせる練成」で治療してる! 驚くエドとアル。 で、ジャックさんとファントムは、そのまま溶けるように地面へ消えていってしまいましたとさ。
ここで第4章終了〜。
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第5章「死の村ボードワン」
アル「その人も、両手を合わせただけで錬金術が使えるんです。兄さんみたいに。」 誰に報告してるんだろ・・・と思ったら、 「ロイ 謎の怪物・・・、そして謎の練成陣に、謎の錬金術師・・・か。 まったく、謎だらけで嫌になるな。」
たいさーーーーーっ!きゃーーーーっ!!!(叫)
「だが、その男が黒幕なのは間違いない。気がかりなのは・・・その男と『赤い石』との関係か。」
エド「怪物を倒したら『赤い石』のカケラが出てきた、ハッキリとはわかんねぇけど・・・。 何かに『赤い石』の力を使っているのは間違いないと思うんだ。」
ここでリザちゃん登場〜v ボードワンの村を調査中のハボックさんから、通信が入ったそうな。 村に怪物が現れたそう。 ハボさんからの通信は途中で切れたそうで、 「その後、村とは、いっさい連絡が取れず、詳しい状況は不明です。」
って、えぇっ!ハボさ〜ん、ブジカシラ〜。
大佐「何かが起きたことは確かだが、それだけで軍は動かせんな・・・。」 アル「えっ!?助けに行かないんですか!?」 大佐「大げさに動くことはできないと言っているだけだ。もちろん、放っておくつもりはない。」 リザちゃん「分かりました。では、私がボードワンに向かいましょう」 って、だいじょうぶーーー???(シンパイ) そうしたら大佐ってば(ぽっ) 「1人で行くのは危険だ。ブレダ少尉と、ファルマン准尉を――。」 エド「待ってくれ、大佐!それなら、オレたちを中尉と一緒に行かせてくれ!」 大佐「なんだと?」 リザちゃん「無茶を言わないで、エドワード君。どんな状況か分からないのに、危険すぎるわ。」 エド「『赤い石』のことが分かるかもしれないんだ。いいだろ大佐、行かせてくれよ!」 大佐「確かに、今回の件に錬金術がからんでいるのであれば、鋼を同行させるのも、ひとつの手だな・・・。」 リザちゃん「大佐!」 大佐「――いいだろう。国家錬金術師として中尉の調査への、同行を許可しよう。」 エド「よっしゃーッ!!」 大佐「だが、くれぐれも無茶はするなよ。」
というわけで、ボードワン入り口〜。 リザちゃんを先頭に、エドとアルが続きます。 ボードワン、荒れ果ててます。リザちゃんも「まるで・・・死の村ね・・・・・・。」と感想を。 って、いつのまにやら怪物に囲まれてるーーーっ! というわけでバトル。 わりとあっさり終わりました。
で、バトルしつつ、「ボードワン・西の通り」⇒「ボードワン・入り口付近」⇒「中央広場」と進むと・・・ 地面には練成陣が・・・。
エド「なんだ、ここは・・・・・・。」 アル「に、兄さん・・・!この練成陣は・・・!!」 エド「ああ・・・こいつはリゼンブールの洞窟にあったのと同じヤツだッ・・・。」 リザちゃん「この周囲の血は・・・・・・。」 アル「この血痕の付き方・・・・・・。兄さん・・・・・・。これって、ひょっとして・・・・・・。」 エド「ああ・・・これが本当に人間の血だとしたら・・・。・・・・・・ヤロウッ!村の人間を使って何かを練成 しやがったんだッ!!」 リザちゃん「・・・・・・!?シッ!静かに!」 叫び声が聞こえます。銃声も・・・? リザちゃん「生存者がいるわ。2人とも、行くわよ!」
そして「南の通り」⇒「南の通り2」⇒「村長の家」と、やはりバトルしながら進んでゆくと、 萌え(誤)(こほんこほん)ええと、家が、燃えてます・・・。
リザちゃん「銃声が聞こえたのは、このあたりね。」 アル「ねえ、兄さん・・・。この家・・・ついさっき壊れたんじゃない・・・?」 エド「『壊れた』じゃなくて、『壊された』だよ・・・。」 リザちゃん「とんでもない怪物が近くにいるってことね・・・・・・。」 アル「も・・・もしかして・・・。さっきの、あの鳴き声の・・・。」 リザちゃん「とにかく、気をつけましょう。」 エド「――中尉、ちょっとこっち見てくれよ。」 橋が落ちてます・・・。 ついさっき落されたようね、とリザちゃん。 「この距離だと練成で直すのはちょっと難しいな・・・。」 おぉっと、原作とちょっとだけリンク〜。 アル「銃を撃った人はこの橋を渡ったのかな・・・。無事だといいんだけど・・・。」 どちらにしても進めないもので、さっきの広場までいったん戻りましょう、とリザちゃん。 「えぇー?」(ブーイング)(わたしの/笑)
というわけで・・・。
中央広場に戻ったら、練成陣の上に、うつろな顔で佇む「人」(複数)が・・・。 アル「兄さん!あそこに人がいるよッ!!」 生存者がいたんだ、とよろこぶエド。 でも、リザちゃんが異変に気づきます。 「2人とも、今すぐ、その人たちから離れて。」 「何を言ってんだよ、中尉ッ・・・?」 「離れなさい!!」 リザちゃん、銃を構えます。 なんと、そのヒトたち、怪物に変身〜うひゃ〜〜〜っ!
なんとか倒すと、「よく怪物だと気づいたね」とリザちゃんに感心する2人。 なんとなく危険だと感じた、と答えるリザちゃん。そういう力があるそうで。 で、リザちゃんってばにっこりして、 「普通の人には必要のない力だけど、今の私には必要な力なの。 誰かを守るために・・・・・・ね。」 きたー!リザちゃん、愛の告白!(///)きゃーーーーっ!!(リザちゃんよりわたしが赤面/笑)
で、そのあと山のほうへ進んで、廃墟っぽい家見つけて、そこでいろいろ調べるようですが、 ここらでやめておかないと、デス。 わたし、あしたはオシゴトなんですも〜ん。 というわけでおやすみなさいです。
あ!
あしたってハガレン最終回(しかも放映時間が違う)ですよね! 忘れたら一生の不覚になりそう。メモメモメモ!(気合入りまくり)
ではでは〜。
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