| 2005年11月09日(水) |
さらに待ち時間長し。 |
本日もルーズリーフを持って精神科へ。
カウンセリングを受ける前に診察券を出しておいたにも関わらず
診察の順番を一番最後にされてしまい、待ち疲れ。
おかげで一体何を話したのか記憶が朦朧としているが、その中から
ちょこちょこ頭に残っているものだけ書き記しておこう。
まずカウンセリング。ほとんど母親との距離の取り方や今後の
コントロールについての話だった。とりあえず某突起名サイドからは
母親に対して冷静な目を持てているので、あとは母親くらいの年齢の人間を
変えるというのは至難の業なので母親のペースに釣りこまれないよう
適度に精神的な距離を置き、「この人はそういう人なんだ」程度に
割り切って無駄に感情を揺り動かされてスタミナ消費させられないように
気をつけるという話が一点と、某突起名の住み家から一向に母親の荷物が
撤収されない件について、某突起名自身が自分のテリトリーの整理を進めると、
母親は自分の担当箇所の整理が一向に進んでいない事に多少の焦りを
感じるようなので、某突起名自身が早めに自分のテリトリーの整理を
終わらせてもっと母親の危機感を煽るのが一番だと結論に辿り付いたのが一点。
診察については本当に待ち疲れしてしまってほとんど何を話しているのか
自分でもわからないような状態だったのだが、とりあえず、不安時の頓服は
一時に2回分飲んでも差し支えないので、効果が感じられない時は
そうするようにとの指示。あとは祝日の関係でカウンセリングの予約が
来週しか取れなかったので、処方を一週間分に変えてもらった。
覚えているのはそれくらいだろうか。
あとは何故か病院帰りのコーヒーショップでその気になり
携帯からiモードでネットに繋いで呼びかけして
某ソーシャルネットワーキングサイト関係の突発プチオフ開催。
参加したのは某突起名も合わせて3人だけだったが、その日はじめて
会う人もいてなかなか興味深かった。
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