S先生に紹介してもらった先生のところへ。
初対面の印象
・着物着せて演歌歌わせたら似合いそう。
・微妙に顔が濃い。
・「K先生は若い頃はいい男でねー」とか親族や
近所のおばさんに言われてそう。
・実家が行きつけている獣医さんの大先生(大先生と若先生がいる)に
そこはかとなく似ている。
相性が合うかどうかはまだ分からず。
とりあえずしばらく通ってみるつもりではありつつ
「ココへ通うかどうかもしばらく通ってから決めた方がいいので
薬はまだS先生のところで出してもらってください」と
言われたので通いつつ考える方向で。
実家の住環境は猫の毛はすごいし
猫がいつ(高いところから自分の体の上へ)落ちてくるか分からないし
なんかしっかりした姿勢で眠れないしで安眠できないらしく
姉1が「○○(某突起名)の家に泊まる」と言い出して
姉1は滞在中、某突起名の家で眠る事になり
実家の物置と化していた隣の部屋を
ひとりで一日ちょっとかけて明けてそこに泊まっている。
隣の部屋で人が寝ていると思うと、某突起名の性格上
おおっぴらにキーボードが叩けないので
早めに寝る事にしているがあんまり寝つけず。
姉1は2週間ほど泊まるという事らしいが
その間ひとりで篭る時間がなくなるので
いい事だと思いつつ少々不安でありつつ。
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