某突起名の人生つぶやき日記

某突起名の独り言。
あくまで独り言ですので・・・まぁ、お気になさらず。

2004年02月09日(月) 666。











日記のカウンタの「30666」を踏んでしまった。

ここで「わーいオーメンだー」と言ってそのネタが通じる人は

もうそろそろいい歳になっている世代だと思う。





・・・というかいつの間にか3万超えてたんですね。










閑話休題。

最近ほぼ毎日日記を更新している。

おそらく数日間日記を更新できなかった反動なので

あと何日かしたらまた数日おきの更新になるだろうと

勝手に自分で予測しつつ、

彼氏の悪魔氏の仕事が非常に忙しそうなので

その寂しさもあるのかなーと、せっせと彼氏への日々の報告代わりに

日記を書く某突起名であった。










今日は家の外に一歩も出られないほどナーバスだ。

それは何故かと言うと、明日ようやく

主治医のS先生に紹介してもらった精神科医のところへ行くから。





前回の反省点も踏まえて(ひとりで行って診察時にパニクり

帰ってからも自己嫌悪や恐怖の念に苛まれて

結局二度とその精神科医の門をくぐれなくなった)

今度は姉1が付き添ってくれるという事らしいが

その姉1のスケジュール上、診察は午前中の外出になりそうなので

早起きしなくてはならないそのプレッシャーも

某突起名のナーバスに拍車をかけているのではないかと思う。

・・・が、こればっかりはナーバスになろうが

ヒステリーになろうが(?)どうしようもないので

今日は早めに明日の準備をしてとっとと睡眠薬を飲んで眠らなくては。





とか言いつつ、何故か山田詠美の「セイフティボックス」を

今日の起き抜けから読み始めて

今日中に読破してしまいそうな勢いである。





そういえばウッシーが起動しなくて

それとは別問題だが同時に実家がゴチャゴチャしていて

膝を抱えてじっと蹲っている他に時間を過ごす術がなかった時も

私は山田詠美の「熱血ポンちゃん」シリーズやら

村上龍の「料理小説集」やらを読みながら

自分の中の鬱々としたものをやり過ごしていたのではなかったか。

どうやらナーバスになればなるほど活字に逃げる傾向が

某突起名にはあるようだ。






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