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おとなの隠れ家/日記
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2002年09月15日(日)
続 わたし的 からだの相性



わたしにとっての せっくすは
想いを伝え合う行為でもあり
なんとなく そうなってしまう行為でもあり
男と女が それなりに という行為でもある。

気持ちひとつで 大切な行為であったり
やったから それが どうしたという行為でもあるわけで。

つまり どれもが 好きだから という理由での行為では なかった。
誰とでもやるということでは ありませんので 誤解のないように。
わたしの中での取り扱いが違うってことですから。(苦笑)

まだ指一本 触れてない頃に 好きだという感情が あっても
実際に関係を持つと いい意味でも悪い意味でも 相手の違った面が見えてくる。
やってみて 伝わってくる。
心のある せっくすと エンジョイ趣向の せっくすの違い。
相手ばかりでなく 自分もね。

想いを伝えあう行為であれば 相性なんて考えることなく 抱かれたいもの。
それ以外の行為であれば 相性が悪いと 繰り返されることの ないもの。
相性がよければ また ってのは ありだけど 自分が必要でなければ
あっても なくても まぁ どちらでも という感じで
それこそ 好きな人がいれば 必要のないものなのかもしれない。

だから 好きだと思っていても 相性悪いじょ と思うのなら
その 好きだという感情が 実は 勘違いなこと。 ←わたし的

過去の恋愛で その当時 大好きだったから うまくいっていた せっくす。
恋愛が終わってしまった今 また関係を持ったとしても 
そこには かつての喜びが存在するとは思えず 
終わってしまったものに ソレだけを求める程 飢えても おらず。(爆)
ソレだけなら ご新規さんの方が 良いかと。(自爆)

一度 終わった人と また恋愛感情が復活すれば 話は別だけど
わたし的には それは ありえない話で。
なぜかといえば その後 会った経験が ないから。(笑) 

う〜ん なかなか 話が まとまりませんよ せんぱ〜い。
からだの相性を語るのに 想いがあふれている行為と それ以外の行為は
別もんだからなぁ。(苦笑)
目的意識が違うわけだし。
しかも 相手があっての もんだし。
突っ込まれても いたしかたなく。
しかしながら 今回は このへんで。(逃)