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おとなの隠れ家/日記
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2002年09月14日(土)
わたし的 からだの相性



心も からだも 求めている 
触れられただけで わきあがる快感

これで からだの相性を計っている わたしは
本音をいえば 合う合わないが よくわからない。(爆)

もともと 大好きな人との せっくすで 相性が悪いと感じた経験は なく
というか 大好き というだけで 充分に こちらの感度はアップするわけで。

肌の感覚や 腕の重量 体型における わたしとのバランスなどなど
わたし的に好むものは 確かに あるのだけれど
好きな男が その どれも持ち合わせていないことが ない。
そこまでチェック済みで 好きになるわけじゃないのに 不思議とね。

だいたい 一回目から 弾けられて 堪能できるわけじゃなくて
回数を重ねていくたびに 合体感に味が出てくるような
馴染んでくる みたいな安心感の中で さらに.......きゃっ(赤面)
これ わたし的な話。

だからといって 心から好きだと思っていた人とだけ 
やってきたわけでもなく
そりゃ 過去に あ〜 あれは失敗だったかも という記憶が
ないわけでもない。
男と女がいて お互いに そんなモードを持ち寄れば 
簡単に出来ることだと思っているし
簡単だと思っているから それだけに溺れることは なく。

相性がいいから もう一度お手合わせ願いたいんじゃなくて
想いがあるから また抱かれたい という感情が わくわけで。

わたしにとっての からだの相性って そんなもん。
もっといえば 想いなくして あ〜んな快感は得られない。(爆)
つまり 大好きな人とは からだの相性もいい ←これが わたし的結論。 
相手が どう思うかは 知らないけど。(苦笑)

経験不足なんだよぉ〜 っていう突っ込みは却下します。 おほほっ


続く......(にやりん)