あー、やっぱり泣いちゃった。 - 2009年09月19日(土) 昨日、母は既にパジャマでした。まあ、ウチの両親は20時に寝ちゃうこともときどきあるので、昨日はその時間を過ぎていたせいかと思っていたのですが、どうも、彼女はほぼ寝たきりの生活をしているようです。 それに気づいたくせに、その彼女の布団で昼寝してしまった罰当たりなワタシ…。 ごめん母。 もう午後は起きてられなかったです。やはり精神的に慣れても、列車移動は身体にくるらしい…。若いと思っているのは自分だけですゾナ。 母はそれでも、私に気を遣って、お茶淹れてくれたりしたけど、左手にあんまり力が入れられないから、とにかく万事覚束ない。 どういう会話の流れか忘れたけど、転移はないから、治療を我慢して再発しないように気をつければいいんだ、みたいなことを彼女が言ったときに 「おかあさんさあ、手術終わったとき、看護婦さんに痛い?、って訊かれて、自分が何を言ったか覚えてる?」 と言ってみたよ。もちろん彼女は覚えてなかったが、私は何か、あー、だめだよーって思ったけど、泣いて喚いてきました。 お父さんのことは嫌いじゃないけど、お母さんに万一のことがあったら一生恨むとも。言ってきました。 優しい彼女が、そうならないように頑張ってくれるように。 …自分のことを棚にあげて、よくも言ったものです。お恥ずかしい。申し訳ありません。 ↓↓↓ PSP「薄桜鬼」ネタバレ注意開始 ↓↓↓ …帰りの列車で、週刊文春(←釧路駅で買いました)読み終わってから、原田シナリオやり直してます…。 我ながら、すごい現実逃避+切り替え。 ...
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