晴れの日は恋人と雨の日は一人情緒的な心境になるのは雨降りのせい心に雨音が沁みこんで来てそれが嫌な気持ちにならずに君の心の温もりを何度も蘇らせて傘を差し部屋で佇む晴れの日とは違う生まれる特別な空間言葉はなく雨音に耳を傾けてるだけで 大事な人に想いを馳せ穏やかな時間が過ぎてゆく